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お知らせ

「JALふるさと納税」に 岩手県矢巾町 が参加しました。

「JALふるさと納税」に 岩手県矢巾町 が参加しました。

矢巾町は、県の中央部に位置し、広大な面積の岩手県の中でも、2番目に小さい町です。宮沢賢治が愛した「南昌山」がそびえ、夏には麓のひまわりパークに約40万本ものひまわりが咲き誇ります。平安風景の残る国指定史跡の「徳丹城(とくたんじょう)」もあり、自然と歴史的文化が混ざり合う風光明媚な町です。
2018年にスマートインターチェンジが開通し、2019年には岩手県の最先端医療を担う岩手医科大学附属病院が移転、開院しました。北東北地方の高度医療の中核を担う町として期待が高まっています。
矢巾町は、福祉、医療、防災をはじめとした、様々な分野の取組を充実させ、「住んでよかった」、「住んでみたい」と思われるような町を目指しております。「つながるまち。やはば」をキーワードに、ふるさと納税を通じて全国の方々と想いを共有していきたいです。