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北海道 栗山町北海道 栗山町

北海道栗山町
北海道栗山町
北海道栗山町

自治体のご紹介

札幌市や新千歳空港から車で1時間程度走ると、水田や畑、連なる山々が見渡せるのどかな田園風景が広がります。
かつて夕張炭鉱の繁栄とともに発展した北海道最古の蔵元「小林酒造」や、桃太郎のパッケージとオブラートでお馴染みの「谷田の日本一きびだんご」など、道産子なら一度は目にしたことがある商品は、栗山町の特産品です。
野球日本代表(侍ジャパン)栗山英樹監督が、ご自身の名前が縁で少年野球場「栗の樹ファーム」を造ったことでも知られます。

CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 栗山公園

    春にはたくさんの桜が一斉に開花し、多くの観光客でにぎわいます。かつて町内を走っていたSL車両の展示や家族で楽しめる「なかよし動物園」、キャンプ・バーベキューコーナーなどの施設が充実しています。

  • オオムラサキ館

    “国蝶”に定められているオオムラサキ。栗山町は日本の北東限地域となっています。オオムラサキの成長を間近で見られる飼育舎をはじめ、多くの昆虫や魚、植物とふれあい、栗山の豊かな自然環境など、地域の魅力を発信する施設です。

  • 小林酒造

    北海道の中でも古い歴史を持つ『北の錦』ブランドの日本酒の蔵元。酒造建物群が日本遺産・炭鉄港の構成文化財となっており、「北の錦記念館」は国の登録有形文化財に登録されています。酒蔵見学もあわせて予約制で行っています。

  • 竜仙峡

    栗山町の最南端、夕張川の上流に位置し、深く豊かな自然を堪能できる渓谷。初夏には緑がひしめき合い、秋には彩り鮮やかな紅葉が織りなし、水面に映える景観が見事です。国道274号線を通行する人たちの目を楽しませてくれています。

  • 不動の滝

    開拓者が滝の落口の岩洞に不動尊三体を安置したことからこの名が付けられました。北海道自然景観保護区にあり、春にはコブシや桜、秋には紅葉と季節の彩が美しく、水量が多い時は西の日差しで虹が映し出されることもあります。

  • 坂本九思い出記念館

    「上を向いて歩こう」をはじめ、数多くの名曲で知られる坂本九さん。テレビ番組の一環で大井分地区と交流が深かった事から、生前の番組のパネルなど関連資料の展示、CDや手工芸品の販売を行っています。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 4月中旬/くりやま老舗まつり 

      栗山の老舗「小林酒造」と「谷田製菓」によるイベント。北海道で一番早い春のイベントとして定着しています。試飲・試食サービスなどが行われ毎年人気を呼んでいます。

    • 7月中旬/くりやま夏まつり

      郷土芸能パレードや神輿が会場を練り歩き、さまざまなイベントが行われ、子どもから大人まで楽しめる栗山町を代表する夏まつりです。フィナーレには花火大会も行われます。

    • 9月下旬/栗山秋まつり

      北海道内でも屈指の300を超える露店の出店を数え、3日間で10万人を超える人が訪れる町内最大の祭り。9月25日には獅子舞や御神輿渡御が町内を練り歩きます。

人々が輝くふるさとづくり~教育に関する事業~

人々が輝くふるさとづくり~教育に関する事業~

栗山町の将来を支える子どもたちの育成や教育環境の充実を図ります。

健幸に暮らせるふるさとづくり~医療・保健・福祉に関する事業~

健幸に暮らせるふるさとづくり~医療・保健・福祉に関する事業~

安心して子どもを産み育てられる環境や、高齢者がいきいきと活躍できる場、地域に欠かせない救急医療体制を確保します。

にぎわいと活力あるふるさとづくり~産業に関する事業~

にぎわいと活力あるふるさとづくり~産業に関する事業~

農業後継者の育成や新規参入者支援、新たな特産品開発による観光振興、若者の定住支援事業など、にぎわいのあるまちづくりに取り組みます。

快適でやすらぐふるさとづくり~都市基盤に関する事業~

快適でやすらぐふるさとづくり~都市基盤に関する事業~

若者・子育て世代の移住者を確保するための住宅助成制度や、まちの憩いの場「栗山公園」の整備など、快適でやすらぐ町並みを整備します。

安心して暮らせるふるさとづくり~生活環境に関する事業~

安心して暮らせるふるさとづくり~生活環境に関する事業~

ごみ処理・消防・防災など、誰もが安心して暮らせるふるさと栗山を守り続けます。

みんなが主役のふるさとづくり~地域経営に関する事業~

みんなが主役のふるさとづくり~地域経営に関する事業~

まちのニュースや行政情報を町民に伝える広報誌の作成、地域ごとのお祭りや美化運動など、町民が主体的にまちづくりに参画できるよう支援します。

指定なし

指定なし

特にご指定がない場合は町長が使い道を決定し、皆さまのご寄附を大切に活用させていただきます。