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北海道厚真町
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北海道厚真町

自治体のご紹介

自然に囲まれた 実り豊かな田園のまち あつま町
北海道の道南と呼ばれる地域に位置する厚真町は、太平洋に面している農村地帯で、道内でも雪の少ない比較的温暖なまちです。
基幹産業である農業は、水稲栽培が中心であり、ブランド米のさくら米は、最上級評の特Aを連続で受賞するほどの品質を誇ります。
また、北海道を代表する果実で作付面積が日本一であるハスカップは、ブルーベリーとは比較にならないほどの高い抗酸化作用などの効用を秘めていることが研究の結果判明しており、機能性食品としての期待から健康志向の方より厚真産ハスカップを求める声が高まっています。
北海道の空の玄関口である新千歳空港やフェリーターミナルが近く、道内外への交通アクセスも良好です。
ぜひ一度厚真町にお越しください。

●配送について
※お申し込み時に記載のご住所以外への転送はヤマト運輸の規定により転送運賃が発生し着払いでのお支払いとなります。荷受人様ご負担となりますので、ご了承をお願いいたします。本件に関するお問い合わせはヤマト運輸(株)へお願いいたします。

●ワンストップ特例申請書は寄附をした翌年の1月10日必着となるよう下記送付先にご返送ください。

 ●申請書送付先住所●
〒061-1394 
北海道恵庭市京町56-1恵庭ビル503 
中央コンピューターサービス株式会社 
恵庭ビジネスデザインセンター内 
ふるさと納税BPO担当(厚真町)宛

ワンストップ特例申請を希望される方は、ご自身で申請書をダウンロードしていただき、提出いただいても問題ございません。下記URLをご利用ください。
https://www.soumu.go.jp/main_content/000397109.pdf
※申請書提出の際は個人番号を確認する書類と顔写真付きの身分証明書の添付が必要となります。
※厚真町では「自治体マイページ」によるオンラインワンストップ特例申請を開始しました。詳しくは下記URLをご参照ください。
https://mypg.jp
※なお、ご自身でダウンロードし提出された後(オンラインワンストップ申請後)に、行き違いで申請書が到着した場合は再度提出いただく必要はございません。

総面積 404.61㎢
人口 4,413 人
世帯数 2,150 世帯
WEBサイト https://www.town.atsuma.lg.jp/office/
お問い合わせ TEL:0145-27-2481
E-Mail:zaisei@town.atsuma.lg.jp
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • サーフィン 浜厚真海岸

    サーフィンができる町として知られている厚真町。人口約4,400人の小さい町ながら、年間約6万人のサーファーが訪れます。厚真町でサーフィンをするために移住を決める人がいるほど人気のエリア。海面に映る幻想的な夕陽の鑑賞もおすすめです。

  • 大沼野営場 キャンプ場

    蓮の花が咲く大沼のほとりで静かにキャンプを楽しめる大沼野営場。トイレつき管理棟と炊事場があるだけのシンプルな隠れ家的キャンプ場です。開設期間は例年4月下旬から10月下旬で、7~9月はフィッシングパークで釣りも楽しめます。

  • ハスカップ

    かつて勇払原野に自生していたハスカップ。厚真町は日本一の栽培面積を誇り、品質改良を進め、生で食べてもおいしいハスカップの生産に力を入れています。6月下旬~7月上旬頃までは、ハスカップ狩りも楽しめます。低木なので子どもも簡単に収穫できます。

  • さくら米 ななつぼし

    温和な気候と町の総面積7割以上を占める森林からの清冽な雪どけ水がおいしい米を作ります。米の食味を決めるランキングでは最上級の特Aを受賞。厳しい基準で選別されるブランド米のさくら米は、先人の良食味米の生産にかける情熱を受け継ぐ米農家の誇りです。

  • ジンギスカン

    あづまジンギスカンは1968年創業の市原精肉店でのみ作り継がれる厚真の味。北海道産の原材料にこだわる秘伝のタレに、厚さ1㎝の羊肉を漬け込んだ逸品です。鉄製のジンギスカン鍋での調理がおすすめですが、室内ではホットプレートでも調理できます。

  • 自然養鶏の平飼い自然卵

    餌はすべて北海道産のものを自家配合。緑餌をたくさん与えるので、黄身の色は濃いオレンジではなく、自然なレモンイエローです。薬剤、添加物は一切使用していません。厚真町の豊かな自然環境の中、のびのび育った鶏たちから産まれる卵をご賞味ください。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 4月下旬/田んぼのオーナー(種まき)

      種まきから稲刈りまで農家さんのアドバイスを受けながら米づくりを体験できるイベントです。種まきは米作りの初めの一歩。作業は少し地味ですが、貴重な体験ができます。

    • 5月下旬/田んぼのオーナー(田植え)

      種まきから稲刈りまで農家さんのアドバイスを受けながら米づくりを体験できるイベントです。水の張った田んぼに入り、15㎝ほどに育った苗を手で植えていきます。

    • 6月中旬/あつま田舎まつり

      厚真町最大のイベント。田舎まつり音頭パレードやステージショーなど、数々の催し物があり町外からも多くの人が訪れます。名物は無料貸し出しの炭焼きコンロでジンギスカンを堪能する草原焼きです。

    • 6月下旬/ハスカップ狩り

      ハスカップのまち厚真町では、観光農園でハスカップ狩りを楽しむことができます。収穫時期が非常に短いハスカップを求めて、全国からファンが訪れます。そのまま食べてもおいしいハスカップをぜひご賞味ください。

    • 10月上旬/あつマルシェ

      厚真の旬の食材を見る、触れる、味わうことができるイベントです。新米のすくいとりや、じゃがいもの詰め放題などが楽しめます。

    • 1月中旬/あつま国際雪上3本引き

      厚真町から発信するスポーツ雪上3本引きは、同時に3本の綱を使う綱引き。制限時間内に2本先取したチームの勝利で、1試合3セット行います。体力はもちろん、戦略やチームワークが重視される奥深い競技です。

    • 2月上旬/ランタン祭り スターフェスタ

      こぶしの湯周辺で開催される冬のイベント。約5,000個の氷のランタンが飾られる幻想的な雰囲気の中でジンギスカンをほおばるランタン焼きや、雪原に巨大な干支の漢字が浮かび上がる干支文字焼き、花火が開催されます。

あつま次世代開拓民育成プロジェクト

あつま次世代開拓民育成プロジェクト

北海道という大地で希望を抱き厚真町で起業する次世代開拓民を育てていくために支援していくプロジェクト。プロジェクト事業は起業家人材育成事業(ローカルベンチャースクール)、サテライトオフィス運営事業です。

あつまの農業経営者育成プロジェクト

あつまの農業経営者育成プロジェクト

北海道厚真町の基幹産業である農業を100年先まで引き継いでいくために、町内において担い手の育成や最新技術導入をしていくプロジェクト。プロジェクト事業は研修農場運営事業、農業ICT化普及推進事業、元気な農家チャレンジ支援事業です。

本気で取り組む放課後プロジェクト

本気で取り組む放課後プロジェクト

家庭、学校や学習塾でもない第三の教育の場をつくり、放課後軸にした教育の充実を図っていくプロジェクト。プロジェクト事業は放課後児童クラブ運営事業です。

ママと赤ちゃんの笑顔プロジェクト

ママと赤ちゃんの笑顔プロジェクト

安心して子どもを産み育てられる町にしていけるよう、制度や体制の充実を図っていくプロジェクト。プロジェクト事業は包括支援センター運営事業、子育て支援給付金事業、あつま版ネウボラです。

いつでもおいでねあつまプロジェクト

いつでもおいでねあつまプロジェクト

北海道厚真町の自然と文化資材を磨き、懐かしくて新しいみんなのふるさとづくりをしていくプロジェクト。プロジェクト事業は古民家移築再生事業、環境保全林散策路整備事業です。

魅力あるまちづくりに活用

魅力あるまちづくりに活用

魅力あるまちづくりに活用するために町長にお任せします。主な使い道は、あつまの次世代を担う子どもと家庭への支援、あつまの豊かな自然環境を守る取り組み、美しい農村景観づくりと環境保全に関する取り組み、まちづくり人材を育む教育環境づくりへの取り組み、ふるさとあつまの発展を願う各種地域振興への取り組みです。

誰もが主役のあつま福祉プロジェクト

誰もが主役のあつま福祉プロジェクト

年齢や性別、障害の有無に関わらず誰もが活躍できる地域を目指すプロジェクト。プロジェクト事業は「まちなか交流館」の運営です。まちなか交流館とは、就労継続支援B型事業所、コミュニティカフェ、バス待合所等が一体となった複合型施設です。