茨城県古河市|JALふるさと納税サイト

茨城県 古河市茨城県 古河市

茨城県古河市
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自治体のご紹介

古河市は関東平野のドマンマカ、茨城県の西端に位置し、埼玉県・栃木県の県境の接しています。室町時代には古河公方の拠点として「東都」と呼ばれた歴史のまちです。恵まれた気候の古河市には、ヒトの魅力もモノの魅力もいっぱい詰まっています!春には約1,800本の花桃が咲き誇り、桃源郷のような美しさの古河公方公園(古河総合公園)、夏には三尺玉と、特大ワイドスターマインなどの花火が夜空を彩る花火大会、秋には肥沃な大地からの贈り物に感謝する収穫祭、冬には奇祭の「提灯竿もみまつり」と利根川から望む絶景富士山、五感を満足させ、皆さまの心に届く「From Koga」の贈り物をたくさんご用意いたしました。

この自治体で利用できる決済方法
  • クレジットカード
  • Amazon Pay
  • PayPay
  • JALお買いものポイント
◆ワンストップ特例申請について◆
【申請方法】
①オンラインでの申請
「自治体マイページ」から、オンラインでのワンストップ特例申請が可能となりました。ご利用の際は、「自治体マイページ」のアカウントを作成し、メニューに沿ってお手続きください。なお、変更につきましても、「自治体マイページ」から申請が可能でございます。
※自治体マイページは、株式会社Workthyが提供するサービスです。詳細は、公式ホームページを確認してください。
②郵送による申請
「ワンストップ特例申請書(以下、申請書)」の提出が必要です。また、申請の内容に変更がある場合は、その旨を通知する「特例申請事項変更届出書(以下、変更届出書)」の提出が必要となります。申請書と変更届出書は、上記受付期限までに下記送付先へ郵送ください。
※12月下旬以降にお申込みの場合は、申請書の送付をご希望いただいた場合でも、郵便の都合によりお手元への到着が受付期限間近またはそれ以降となる可能性がございます。恐れ入りますが、ご自身でダウンロードページから申請書をダウンロードいただき、印刷したものをご利用ください。
 ▼ダウンロードページ
https://www.soumu.go.jp/main_content/000397109.pdf
【ワンストップ特例申請書送付先】
〒306-8601
茨城県古河市長谷町38番18号
古河市役所 観光物産課 宛


◆運営について◆
本サイトの運営は、株式会社新朝プレスが行っております。
お電話及びメールは、当社がご対応いたします。
Tel:0120-703-927
Mail:f082040-koga-cs@mlosjapan.com


◆総務大臣から「ふるさと納税」の指定基準に適合する地方団体として指定を受けました◆
茨城県古河市は、令和8年9月25日付(総税市第104号)で総務大臣から「ふるさと納税」の指定基準に適合する地方団体として指定を受けました。
指定期間:令和8年10月1日から令和9年9月30日まで

この指定により古河市へのふるさと納税は所得税と住民税の控除対象となります。
引き続き、古河市を応援いただけますよう、よろしくお願いいたします。
総面積 123.58㎢
人口 139,451 人
世帯数 65,810 世帯
WEBサイト https://www.city.ibaraki-koga.lg.jp/
お問い合わせ 株式会社新朝プレス
TEL:0120-703-927
E-Mail:f082040-koga-cs@mlosjapan.com
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 古河歴史博物館

    古河歴史博物館は、旧古河城出城跡に開館。
    周辺景観を生かし吉田桂二によって設計され、平成4年の日本建築学会賞、同8年の公共建築賞を受賞。
    常設展示は、古河藩家老鷹見泉石が収集・記録した蘭学関係資料、原始古代から近現代の歴史の概観、奥原晴湖や河鍋暁斎らの書画作品の紹介。
    テーマによって展示替えをしながら、多彩な資料群をご紹介しています。

  • 古河文学館

    茨城県内初の文学館。
    大正ロマンの香りが漂う洋館で、歴史小説の第一人者である永井路子、推理作家の小林久三、時代小説まで幅広く活躍中の佐江衆一、詩人の粒来哲蔵、粕谷栄市、歌人の沖ななもをはじめ、古河ゆかりの作家の作品を中心に数々の貴重な資料を展示しています。

  • 鷹見泉石記念館

    家老として、藩主 土井利位(どいとしつら)に仕えた古河藩士であり、蘭学者 鷹見泉石(たかみせんせき)の晩年の住まいです。
    「大塩平八郎の乱」で鎮圧にあたるなど、大きな働きをしました。また、優れた蘭学者でもあり、数多くの研究資料の収集にあたりました。
    こちらの記念館は古河城の余材を使って建てたと伝えられている建物を改修して公開しています。
    江戸時代に作られたものとして唯一のヨーロッパ国図「新訳和蘭国全図」など、数々の研究に没頭した住居です。

  • 古河篆刻美術館

    日本で始めての篆刻専門の美術館として開館。
    大正9年に建築された3階建て石蔵を、当時の雰囲気を残して展示室に改修したもので、平成10年には、国の登録文化財に登録されました。
    篆刻体験(3日前までに事前予約必要)やビデオ鑑賞や篆刻関連図書の閲覧もできます。
    館内には、古河出身の故生井子華の遺作や日本を代表する現代作家および、日本や中国の歴史的作家の作品を常時展示しています。

  • 古河公方公園(古河総合公園)

    約22.4ヘクタールの広大な土地に、たくさんの木々や草花、公方様の森や水辺にたたずむ野鳥、復元された御所沼に古河公方ゆかりの史跡など、四季を通じて自然と文化に親しめる公園です。
    春は約1,800本の花桃、夏には約3,000㎡の蓮池一面に大賀ハスが咲き誇ります。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

  • 春
    • 3月中旬/古河桃まつり

      古河公方公園(古河総合公園)には、約1,800本もの花桃が立ち並び、春が訪れると6種類の桃の花が咲き誇り、まさに桃源郷を思わせます。期間中は毎日ステージイベントや出店もあります。 3月中旬~下旬開催。

  • 夏
    • 8月上旬/古河花火大会

      壮大な音楽に乗せ、三尺玉2発の打ち上げと会場の特徴を活かした特大ワイドスターマイン、圧倒的なスケールで描くグランドフィナーレなど、充実したプログラムお楽しみいただけます。古河の夜空に大きく華開き、艶やかに夏の夜空を彩る花火大会です。8月第1土曜日開催。

  • 冬
    • 12月上旬/提灯竿もみまつり

      市内各団体が、20メートル近い竹竿の先につけた提灯を激しく揉み合いながら、相手の提灯の火を消し合う祭りで「関東の奇祭」と言われております。会場では、高さ約10メートルの矢来を設置し、各団体がぶつかり合いながら竹竿を激しく揉み合うさまは、誠に勇壮です。 12月第1土曜日開催。

    • 1月上旬/七福神めぐり

      参拝前に朱印台紙をお買い求めいただき、9か所の参拝所を徒歩7,000歩、約2時間(約3.5km)のコースを、9か所参拝所に朱印スタンプが用意されています。

【市民協働】地域のみんなで古河をつくる

【市民協働】地域のみんなで古河をつくる

コミュニティ活動の活性化ボランティア活動の促進、姉妹都市・国際交流の推進等を積極的に進めます。

【健康福祉】互いに支え合う古河をつくる

【健康福祉】互いに支え合う古河をつくる

地域で支えあう福祉、生涯にわたる健康づくりと医療体制、健全な育児環境等の整備と充実を図ります。

【教育文化】人が育ち文化の息づく古河をつくる

【教育文化】人が育ち文化の息づく古河をつくる

生涯学習・学校教育の充実、スポーツやレクリエーションの振興、豊かな市民文化の創造に努めます。

【産業労働】活力と賑わいのある古河をつくる

【産業労働】活力と賑わいのある古河をつくる

商業・工業・農業の振興、産業の連携と観光の振興、労働環境の充実と安心できる消費生活の確保を図ります。

【生活環境】安全で快適な古河をつくる

【生活環境】安全で快適な古河をつくる

上下水道等の生活基盤の整備、環境政策、防災・消防機能の強化、防犯対策の充実に努めます。

【都市基盤】魅力的で利便性の高い古河をつくる

【都市基盤】魅力的で利便性の高い古河をつくる

交通基盤の充実、美しい都市景観づくり、地域の魅力と活力を高める土地利用の促進に努めます。

市長におまかせ

市長におまかせ

6つのテーマのいずれかに振り分けさせていただきます。