埼玉県行田市|JALふるさと納税サイト

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自治体のご紹介

行田市(ぎょうだし)は埼玉県の北部に位置する歴史あるまちです。
かつては日本一の足袋の生産地として知られ、商品を保管しておくための倉庫として建てられた「足袋蔵」が今でも市内に約80棟残っています。
市内中心部から約2km離れた場所に田畑が広がり、年間を通して際立った風水害や降雪などなく、災害の少ない地域となっており、米麦の生産が盛んです。 水田を彩る、ギネス世界記録™にも認定された「田んぼアート」も行っています。7月中旬~10月中旬までが見ごろで、多くの観光客が訪れています。

この自治体で利用できる決済方法
  • クレジットカード
  • Amazon Pay
  • PayPay
  • JALお買いものポイント
【ご注意】
・寄附完了後のキャンセルは原則認められませんので、あらかじめご了承ください。
・返礼品の送付については行田市外在住の方のみとさせていただきます。
・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。
・返礼品の写真はイメージです。
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お問い合わせはこちらへ
行田市ふるさと納税センター(サイネックス)
電話 :0800-170-2163(午前10時~午後5時(土・日・祝除く))
FAX:0800-111-2636
メール:gyoda@citydo.com

※行田市は「ふるさと納税」に関する業務を株式会社サイネックスに委託しています。
総面積 67.49㎢
人口 77,493 人
世帯数 36,448 世帯
WEBサイト https://www.city.gyoda.lg.jp/index.html
お問い合わせ TEL:048-556-1111
E-Mail:furusato@city.gyoda.lg.jp
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 日本遺産のまち行田

    行田市は埼玉県北部に位置する歴史があるまちです。
    かつて足袋の生産量が日本一を誇り、商品を保管しておくための倉庫として建てられた「足袋蔵」が今でも市内に約80棟残っています。平成29年には、「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」のストーリーが埼玉県唯一の日本遺産に認定され、歴史資源を活かしたまちづくりに取り組んでいます。

  • 世界一があるまち

    行田市は市内全域が平坦な地形をしており、年間を通して際立った風水害や降雪などなく、災害の少ない地域です。
    市内中心部から約2km離れた場所には田畑が広がり、古代蓮の里東側の田んぼでは、色彩の異なる複数の稲を植え付けた「田んぼアート」が描かれており、平成27年には「最大の田んぼアート」としてギネス世界記録™に認定されました。

  • 癒しを与える行田花手水

    コロナ禍であった令和2年。「参拝者に癒しを提供したい」という思いから、同年4月より行田八幡神社で花手水が始まりました。さらには、花手水を楽しみに訪れる方々に地域全体でおもてなしをしたいという思いから、同年10月より商店や民家の軒先にも花手水を飾る「行田花手水week」を、毎月期間限定で開催しています。また、月に1度、夜のライトアップイベント「希望の光」も開催し、訪れた人に楽しみと癒しを提供しています。

  • 埼玉県名発祥の地

    行田市は、国宝「金錯銘鉄剣(きんさくめいてっけん)」が出土した稲荷山古墳をはじめ、日本最大級の円墳である丸墓山古墳など、9基の大型古墳が群集する「埼玉古墳群」を有し、埼玉県名発祥の地として知られています。
    令和5年にはさきたま古墳公園内に観光物産館「さきたまテラス」が新たにオープンし、賑わいを見せています。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

  • 春
    • 4月上旬/陸王杯行田市鉄剣マラソン大会

      古代蓮の里~さきたま古墳公園の周回コースを走るマラソン大会です。関東平野の平坦な土地を活かしたとても走りやすいコース設定となっており、「全国ランニング大会100選」にも選ばれています。

  • 夏
    • 7月下旬/行田浮き城まつり

      毎年7月の最終土・日曜日に開催される行田市の夏の風物詩です。土曜日は前夜祭として、行田市駅入口交差点前でのステージイベントやフリーマーケットなども開催され、日曜日には浮き城だんべ踊りパレードを中心に、御神輿や山車も出て盛り上がります。

  • 秋
    • 11月上旬/商工祭・忍城時代まつり

      市役所、産業文化会館、忍城址付近で行われるお祭で、数多くの市内商店が出店する物産大バザールや、市内団体の催し物が楽しめる商工祭と戦国時代の武将に扮した武者行列や火縄銃を使った演武などを楽しむことができます。

  • 冬
    • 12月上旬/酉の市

      毎年12月6日に行われる家内安全と商売繁盛を願うお祭で、愛宕神社を中心とした県道128号線沿いで行われます。神社境内では縁起物の熊手を売る露店が並び、縁起物を買い求める人々で賑わいます。

足袋蔵等歴史的建築物改修・活用事業等への活用(ふるさとづくり基金)

市内に点在する日本遺産構成文化財の保存・活用等

日本遺産に認定された「足袋と足袋蔵のまち行田」の魅力向上に関する事業への活用

イベントの開催・出展を通じた本市の日本遺産の魅力発信等

都市整備基盤の充実等、快適で便利なまちづくり事業への活用

誰もが快適に生活できる都市機能の充実や交通利便性の向上等

保健・医療・福祉等、市民が健やかで幸せに暮らせるまちづくり事業への活用

誰もが健康で安心して暮らせる福祉環境の充実等

環境対策等、自然と共生したまちづくり事業への活用

自然環境の保全や市民の生活環境の保全等

防犯・防災等、安心と安全に支えられたまちづくり事業への活用

市民の安心・安全を守るための防犯・防災対策等

産業・観光等、活気と活力に満ちたにぎわいのまちづくり事業への活用

産業の振興や新たな観光コンテンツの開発等

教育・文化・芸術等、未来を開く人材と、文化をはぐくむまちづくり事業への活用

多くの市民が文化・芸術活動に触れることのできる機会の充実等

子育て支援・保育環境の充実等、安心して子育てができるまちづくり事業への活用

妊娠期から子育て期までの切れ目のない子育て支援の充実等

活用事業は、市長へお任せします

市長が必要と認める事業への活用