石川県七尾市|JALふるさと納税サイト

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石川県七尾市
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石川県七尾市

自治体のご紹介

七尾市(ななおし)は、石川県の北部、日本海に突き出た能登半島のほぼ中央に位置する人口約4.4万人(令和7年国勢調査)の市です。
七尾は、日本海を臨む天然の良港として古代から栄え、能登の政治・経済・文化の中心地として発展してきました。
七尾の名前は、山岳城「七尾城」が築かれていた標高約300mの城山(じょうやま)の尾根(松尾、武尾、梅尾、鶴尾(菊尾)、亀尾、滝尾、虎尾)が由来とされています。この七尾城跡本丸からの景色は、市街地、七尾湾、能登島、奥には能登半島の山並みが重なり合う、美しい自然景観を見渡すことができます。
2011年、七尾市を含む「能登の里山里海」が「世界農業遺産」に、2016年、青柏祭の曳山行事「でか山」が「ユネスコ無形文化文遺産」に登録されました。
七尾市は、豊かな自然と歴史、文化、風土、そしてそこに住む人々の人情に彩られた地域です。

この自治体で利用できる決済方法
  • クレジットカード
  • JALお買いものポイント
■七尾市より重要なお知らせ
ワンストップ特例申請書の郵送は行っておりません。郵送での申請をご希望の場合は、ご自身で申請書をダウンロードのうえご提出ください。

【受領証明書】
入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所に2週間程度で発送いたします。

【ワンストップ特例申請書のご郵送について】
必要情報を御記入後、下記宛先へ返送ください。

◆送付先
〒320-8790
日本郵便株式会社 宇都宮中央郵便局 
私書箱第64号 株式会社新朝プレス
石川県七尾市ふるさと納税サポートセンター宛

七尾市はワンストップ特例申請受付業務を外部委託しています。
ゴールデンウィーク、お盆、年末年始などの大型連休の期間中はお届けにお時間がかかる場合があります。

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《七尾市 ふるさと納税窓口》
ふるさと納税に関するお問い合わせは株式会社新朝プレスが対応いたします。

〒 320-0065
栃木県 宇都宮市 駒生町799-5 コンピューターセンタービル4階・5階
TEL:0120-405-941
MAIL:f172022-nanao-cs@mlosjapan.com
対応時間:8:30~17:30(土日祝日を除く)
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総面積 318.39㎢
人口 43,878 人
世帯数 21,019 世帯
WEBサイト https://www.city.nanao.lg.jp/
お問い合わせ 【問い合わせ対応】株式会社新朝プレス
TEL:0120-405-941
E-Mail:f172022-nanao-cs@mlosjapan.com
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 和倉温泉(わくらおんせん)

    開湯1200年の歴史を誇る温泉街。高温で豊富な湯量が魅力の北陸随一の“海の温泉”。明治13年にドイツで開催された万国鉱泉博覧会では、「世界三等鉱泉」の栄誉に輝いており、和倉温泉の泉質と薬効は、昔から高く評価されています。

  • 七尾城跡(ななおじょうあと)

    標高約300メートルにある七尾城は、室町から戦国時代にかけて、能登を支配していた畠山氏が居城としていましが、後に、上杉謙信の軍勢により落城し、現在は城郭の跡や石垣が残っています。城の中心だった本丸跡から眺める七尾市街地や七尾湾、そして能登島といった眺望はぜひ足を運んで見ていただきたい絶景です。

  • すし王国 能登七尾(すしおうこくのとななお)

    七尾では「天然のいけす」と呼ばれる七尾湾で多種多様な魚介類が水揚げされ、四季を通じて新鮮が魚介が並びます。"能登の寿しの街"『すし王国能登七尾』で能登前寿司としてご堪能いただけます。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

  • 春
    • 4月中旬/曳山奉幣祭(ひきやまほうへいさい)

      能登生国玉比古神社(本宮神社)の春祭り。地元では「ちょんこ山」「チャンチキ山」と呼ばれ、市内西部の6町から祇園系の曳山6台が奉納され、鉦・太鼓等の囃子にあわせて、大勢の子どもたちによって、町内を練り歩きます。

    • 4月下旬/住吉大祭(すみよしたいさい)

      初夏の訪れを告げる住吉神社の祭礼。浜山と呼ばれる6台の山車を若衆が引き廻した後、神社に奉幣を返納します。

    • 5月中旬/青柏祭(せいはくさい)

      能登で最も盛大な祭礼で、ユネスコ無形文化遺産にも認定。迫力満点の「でか山」3台が勢揃い。「でか山」と呼ばれる曳山は、曳山は高さ12m、重さ20t、車輪直径2mという巨大なもので、日本一の大きさです。

  • 夏
    • 7月中旬/七尾港まつり(ななおみなとまつり)

      『七尾港まつり』は、海と港の恩恵に感謝する祭りとして、広く市民に親しまれてきた祭りです。 祭りのメインイベントとなる『総踊り』では、2,000人を超える市民が御祓川大通りに集い、各団体や企業ごとにお揃いの浴衣などを着て、踊り歩きます。

    • 7月下旬/向田の火祭(のとじまこうだのひまつり)

      7月最終土曜日に行われる日本三大火祭りの1つに数えられる祭りです。手松明(てたいまつ)を高さ約30メートルもの大松明めがけて投げ込むと、巨大な火柱となって燃え尽き、松明の倒れた方向で豊漁・豊作を占います。

    • 8月上旬/石崎奉燈祭(いっさきほうとうまつり)

      能登に数多く点在する奉燈祭の中でも、最も勇壮華麗なもので、1基の奉燈を海の男約100人によって担ぎ上げられます。 高さが10mを超す奉燈6基が狭い町中を乱舞。夜には、奉燈に灯りが灯り、幻想的な雰囲気を醸し出し、祭りは深夜遅くまで繰り広げられます。

  • 秋
    • 9月中旬/七尾城まつり(ななおじょうまつり)

      日本五大山城に数えられるほどの強固さを誇った七尾城は、その名の通り七つの尾根と七尾湾とを見下ろす城山にそびえています。その往時をしのんで開催される行事は、全国詩吟大会や剣舞・太鼓の演武奉納、お茶会など盛りだくさんで、秋の気配が色濃くなりゆく山城にまるで中世のにぎやかさが戻ったような体験を味わうことができます。

    • 9月中旬/お熊甲祭(おくまかぶとまつり)

      お熊甲祭は、国の重要無形民俗文化財に指定されている枠旗祭り。この祭は大陸の渡来神を祀る久麻加夫都阿良加志比古神社の大祭で、毎年9月20日に行われます。天狗面をつけた猿田彦が鉦、太鼓に合わせて踊りながら祭りを先導し、屈強の若い衆が20mもある真紅の枠旗を担ぐ勇壮な祭りです。

    • 11月上旬/七尾秋の大市(ななおあきのおおいち)

      別名「おとき市」と呼ばれ、光徳寺の報恩講が始まり。市街地中心部に多くの露店や植木市が並びます。花嫁のれん館の前では、親善都市の香川県丸亀市のさぬきうどんの実演販売も行われます。

  • 冬
    • 12月上旬/和倉温泉

      和倉温泉は海の中から湧いている北陸随一の「海の温泉」。塩分が多いことから殺菌作用や保湿効果が期待できる。寒い冬はゆっくり温泉につかって体を温め疲れをとるのが一番です。能登の新鮮な山海の幸を味わいに、ぜひ七尾へお越しください。

    • 12月上旬/定置網漁の能登寒ぶり

      能登半島七尾湾はリマン海流と対馬海流の潮境の恵みを受け、さらに立山連峰から流れ込む豊かなミネラル豊富な地下水系から良質な漁場を形成しています。そして、寒くなればなるほど美味しくなる能登の冬の味覚は「ぶり」です。この時期、七尾の定置網には脂ののった寒ぶりが水揚げされます。(12月~2月)

    • 1月上旬/七尾湾能登かき祭(ななおわんのとかきまつり)

      七尾湾で養殖されている能登かきは栄養豊富な七尾湾で育ち、旨味が濃厚です。毎年1月から3月いっぱいまでは七尾市内の協賛飲食店で「能登かき」を使った特別メニューが提供されるます。

ハード・ソフト両面で災害に強いまちづくり事業

ハード・ソフト両面で災害に強いまちづくり事業

・くらしとコミュニティの再建
・生活環境の再生と充実
・持続可能なまちづくり

地域資源を活かしたなりわいの再建と創造事業

地域資源を活かしたなりわいの再建と創造事業

・農林水産業の再生・振興
・地域産業の再生・振興
・新たな産業の創出

ヒト・モノ・カネの流れの回復と創出事業

ヒト・モノ・カネの流れの回復と創出事業

・交流人口の拡大
・関係人口の創出と拡大
・定住人口の確保

まちの持続を支える次代を担うひとづくり事業

まちの持続を支える次代を担うひとづくり事業

・少子化対策の充実
・子育て環境の充実
・学校教育の充実

市長におまかせ

市長におまかせ

・上記 1 ~ 4 のいずれかに活用します。