

自治体のご紹介
可児市は、岐阜県南部の自然豊かな住みよいまちやよ。名古屋に近いベッドタウンとして人気なんやわ。
ぎふワールドローズガーデンや、森乱丸ゆかりの地など観光も楽しめるに。
昔からの美濃桃山陶、工業団地でのものづくり、
里芋などの農業も盛んなんやよ。交通も便利で、
国際色豊かな、暮らしやすいまちなんやわ。
岐阜県 可児市


可児市は、岐阜県南部の自然豊かな住みよいまちやよ。名古屋に近いベッドタウンとして人気なんやわ。
ぎふワールドローズガーデンや、森乱丸ゆかりの地など観光も楽しめるに。
昔からの美濃桃山陶、工業団地でのものづくり、
里芋などの農業も盛んなんやよ。交通も便利で、
国際色豊かな、暮らしやすいまちなんやわ。
| 総面積 | 87.57㎢ |
|---|---|
| 人口 | 99,360 人 |
| 世帯数 | 39,996 世帯 |
| WEBサイト | https://www.city.kani.lg.jp/ |
| お問い合わせ | 可児市ふるさと納税サポート室 TEL:050-5527-2027 E-Mail:support@kani.furusato-lg.jp |
「人間の家」を理念に掲げ、市民参加による舞台芸術や地域交流事業を展開する文化創造拠点です。約1,000席の大型劇場を備え、全国でも珍しい地域密着型劇場として多くの市民に親しまれています。
スポーツによる交流と防災の拠点となる「可児市運動公園」を整備しています。プロ公式戦も行われる「カヤバスタジアム」、東海地区最大規模の人工芝グラウンド「市原産業スポーツフィールド」に加え、テニスコート8面などがあります。多彩なスポーツを楽しめる充実した環境に加え、災害時には避難や救護活動の拠点としても機能し、地域の安全と活気を支えています。
バラのみならず、ネモフィラやチューリップなど四季折々の楽しみ方ができる花のテーマパークです。園内には、公園を一望できる展望タワーや園内ロードトレイン「ポッポ」、大型遊具など特徴ある施設で楽しめます。食事やスイーツ、お土産も充実しており、ゆったりとした時間を過ごせます。
織田信長の家臣であった森可成が入場した後、およそ35年にわたり森氏の居城となりました。400年以上前の石垣が当時の姿のまま残されており、戦国時代の息づかいを肌で感じることができる城跡です。甲冑を着て美濃金山城跡を登る「イクササイズ」で、城攻めに出向いた武将の気持ちを味わうこともできます。山頂からの展望も一見の価値ありです。
かつて明智荘(あけちのしょう)と呼ばれた荘園が広がっていたこの場所は、明智光秀のふるさととされています。本丸跡には台座を含め4.5mの明智光秀像が設置されており、城跡北西部の丘陵上には六親眷属幽魂塔があります。展望台からは明智荘が一望できるので、この地に生まれ、約30年を過ごした光秀に思いを馳せてみませんか。
鳩吹山の麓に位置する可児川下流域自然公園には、春になると「春の妖精」として知られるカタクリが約10万株咲き、辺り一面の紫のじゅうたんが広がります。イベント会場ではグルメ屋台や子ども向け遊具、様々なワークショップも開催されます。
可児市には桜の名所がいくつかありますが、中でもオススメなのは「ふるさと川公園」です。 川のせせらぎを感じながら桜をゆっくり楽しめる、最高のスポットです。 そんなふるさと川公園付近で、さくら祭りが開催されます! 昼から夜まで、桜と共に過ごす一日を楽めます。
ぎふワールド・ローズガーデンは世界最大級のバラ園で、ネモフィラやひまわり、コスモスなどもあり、1年を通して花を楽しむことができます。5月上旬から6月上旬にかけて、6,000品種20,000株のバラが次々と開花し、県内外から多くの人が訪れ香りと色彩に包まれる特別なひとときを過ごします。
明智光秀のふるさと明智荘をめぐる光秀ウォーキングが開催されます。光秀ゆかりの寺社をめぐり、地元住民のおもてなしを受けられます。地元ボランティア団体によるガイドや御城印の販売もあり、戦国武将明智光秀のファンが訪れます。
9月上旬に可児市役所周辺開催され、昼間は歩行者天国で子ども向けのスケボーや電動バイク体験、市役所駐車場スペースではダンスステージがあります。夜には盆踊りや吹上花火など、一日を通して多彩なイベントが行われます。
10月中旬、美濃加茂市の花火大会「おん祭」と共同で開催される花火大会です。ステージイベントや可児屋台村は多くの人でにぎわいます。
木曽川沿いの公園、日特WKS(ワークス)パークで開催される、ミニSL運行や気球の搭乗体験、チャンバラ、水遊びなど、子どもが楽しめるイベントとなっています。パフォーマンスステージやマルシェも開催され、家族でも楽しめます。
秋の可児川下流域自然公園では300本のもみじが一斉に色づきます。11月末にはステージイベントや飲食ブースで多くの人が訪れる「もみじ祭」が開催され、夜間には地元団体によるライトアップも実施されます。
国史跡美濃金山城跡をはじめ、市内には地域住民によって整備された戦国時代の山城跡があり、その城跡を巡るイベントや、研究者によるトークイベント、県内外の戦国時代の城跡を有する自治体がPR出展するなど、全国的にも珍しい山城のイベントです。
ぎふワールド・ローズガーデンを会場として開催され、性別・世代別でタイムを競うタイムレース10㎞、4.6㎞、1マイル(1,609m)部門、全年齢を対象としたジョギング1マイル部門があります。

市政全般に活用します。

高齢者がいくつになっても住み慣れた地域で、変わらず安気に暮らせるまちづくりに活用します。

子どもたちが笑顔ですこやかに成長し、子育て世代が安心して出産・子育てできるまちづくりに活用します。

地域内で市民による交流や支え合い活動、企業による事業活動が活発に行われ、市民がふるさとに愛着と誇りをもって、いきいきと働き、暮らせるまちづくりに活用します。

市民が災害や生活環境などに不安を感じることなく、安心・安全に暮らせるまちづくりに活用します。