静岡県袋井市|JALふるさと納税サイト

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静岡県袋井市
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自治体のご紹介

袋井市(ふくろいし)は、静岡県西部の温暖な地域のまちです。東海道五十三次のどまん中「袋井宿」を中心に、古くから交通の便が良いまちとして栄えてきました。本市は、豊かに広がる田園地帯と美しい茶畑に彩られた素晴らしい自然環境のまちでもあります。温暖な気候や全国トップクラスの日照時間を生かし、最高級マスクメロンのブランド「クラウンメロン」や風味豊かな緑茶の産地としても有名です。
2019年には、袋井市内に所在するエコパスタジアム(小笠山総合運動公園)でラグビーワールドカップ2019TMの4試合が行われ、特に日本対アイルランド戦では日本が劇的な勝利を収め、袋井市を中心に日本中が歓喜に包まれました。袋井市では、開催に向けスタジアムのあるまちとしての機運醸成や国内外からの観戦客のおもてなしの準備はもちろんのこと、今大会のみならず、未来につながる人づくり、まちづくりを意識し、市民の英語力向上や多文化理解・交流などまちの国際化にも取り組みました。
このほかにも人もまちもすべてが健康な「日本一健康文化都市」を目指し、さまざまな取り組みを進めていますので、袋井市へのご声援をよろしくお願いします。

この自治体で利用できる決済方法
  • クレジットカード
  • Amazon Pay
  • PayPay
  • JALお買いものポイント
総面積 108.33㎢
人口 87,648 人
世帯数 37,512 世帯
WEBサイト https://www.city.fukuroi.shizuoka.jp/
お問い合わせ ブランド戦略課ブランド戦略係
TEL:0538-44-3104
E-Mail:brand@city.fukuroi.shizuoka.jp
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 小笠山総合運動公園 エコパスタジアム

    緑豊かな自然に恵まれた小笠山に立つ「エコパスタジアム」。2019年には世界三大スポーツイベントの一つ、ラグビーワールドカップの試合会場として日本戦を含む全4試合で使用され、大きく盛り上がりました。スポーツ以外でも、音楽ライブ、グルメイベントなどさまざまなイベントの舞台となっています。

  • 萬松山可睡斎

    「おかすい」と呼ばれ、多くの人々に親しまれている曹洞宗の巨刹です。応永8年(1401年)ころ開かれたと伝えています。境内の広さは10万坪、拝観ポイントは40ヶ所あります。別名「花の寺」とも呼ばれ、春にはボタン苑に60種、2,000株ものボタンが咲き誇ります。禅寺ならではの精進料理も楽しむことができます。

  • 法多山尊永寺

    「はったさん」と呼ばれ、多くの人々に親しまれている真言宗の古刹です。神亀2年(725年)行基によって開かれたと伝え、本尊正観世音菩薩は厄除観音として知られています。独自の風格が漂う本堂は鎌倉時代の様式を現代建築で力強く再現。仁王門は桃山時代の様式を今に伝えています。境内で売られる厄除けだんごは絶品です。

  • 医王山油山寺

    「あぶらやま」と呼ばれ、多くの人々に親しまれる真言宗の古刹。大宝元年(701年)頃、行基が万民の無病息災を願い、薬師如来を祭ったことに始まると伝えています。孝謙天皇眼病の時に、境内「るりの滝」の加持祈祷された水で洗ったところ快癒したという眼病治療の伝説の寺としても有名。本堂内厨子や三重塔は重要文化財です。

  • マスクメロンの最高級ブランド クラウンメロン

    袋井市が一大産地である果実の王様マスクメロンの最高級ブランド「クラウンメロン」は、熟練生産者の高い技術と袋井市の温暖な気候により、1年を通して栽培しています。1本の木で1玉だけのメロンを愛情込めて育てた「クラウンメロン」は、最高級の甘さときめ細かな食感、気品あふれる香りが楽しめます。

  • 自慢の味 ふくろい茶

    恵まれた気候と降水量、澄んだ空気、栽培に適した土質など、自然が生み出す好条件によってでき上がった良質のコクとうまみが自慢の緑茶です。茶の品種は「やぶきた」で、深蒸し茶を中心に緑茶を生産。袋井市のみの生産となる「きら香」は、葉は白色に近い黄金色、味は清涼感で爽やかな渋み、その中に甘みがあるお茶となります。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

  • 春
    • 6月上旬/遠州三山風鈴まつり

      可睡斎、法多山、油山寺の遠州三山で、6~8月に同時開催される「風鈴まつり」。可睡斎は色とりどりの江戸風鈴、法多山は絵付けしたガラス風鈴に願いごとの札を、油山寺は南部鉄器製の風鈴です。三山それぞれの風鈴の音色が楽しめます。

  • 夏
    • 8月上旬/ふくろい遠州の花火

      最大の特徴は、全国花火名人選抜競技会であることです。全国各地から選抜された花火名人が技術とアイデアを駆使し、自慢の花火を披露。本気の花火職人の技を目の当たりにできます。

  • 秋
    • 11月下旬/遠州三山の紅葉

      重要文化財の建造物も多い三山の境内を、赤や黄色に染める紅葉シーズンには、多くの人でにぎわいます。重厚感ある建物を囲んで、真っ赤なもみじや鮮やかな黄色のいちょうが色を添えます。

  • 冬
    • 1月上旬/可睡齋ひなまつり

      元々は人形供養のために持ち込まれたおひな様を飾りつけたことから始まった「可睡斎ひなまつり」は、1月~3月まで開催され、会場内に約3,000体ものひな人形が並べられます。

MESSAGE

応援メッセージ

MESSAGE

  • 少しですが子供たちの役にたちますように

  • 美味しいメロンを楽しみにしています。

自治体におまかせ

袋井市では東日本大震災を教訓とし、災害に強い都市の実現に向け、防潮堤をはじめとする地震・津波対策を推進しています。「ふるさと納税」としてお寄せいただいた寄附金は、特段の指定がない場合は、「緊急地震・津波対策事業基金」に積み立て必要な地震・津波対策事業の財源に活用いたします。

こども家庭

出産前からの切れ目のない支援
みんなで支え合う子育て環境の充実

教育

未来に輝くこどもたちの育成
教養豊かな人づくり

健康・福祉

生涯いきいきと過ごせる健康づくりの推進
誰もがしあわせに暮らせる高齢者支援の推進
安心できる地域医療の確保
自分らしく暮らせる障がい者・生活困窮者支援

都市・環境

魅力ある拠点づくり
良好な市街地の形成
豊かな環境の醸成と継承

建設保全

持続的なインフラメンテナンスの推進
上下水道の持続可能な経営
水害等に強いまちづくり

産業経済

産業の新たな展開の推進
経営力の高い農業の振興
魅力的な商業・サービス業の振興

文化・観光・スポーツ

文化芸術の振興と戦略的な観光の推進
スポーツを活かした交流の促進

市民生活

市民生活

市民と行政の協働によるまちづくり
市民による生活環境の向上
共生社会の確立

危機管理

危機管理

防災減災対策の推進と危機管理体制の強化
消防・救急救命体制の充実