滋賀県栗東市|JALふるさと納税|JALのマイルがたまるふるさと納税サイト

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滋賀県栗東市
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自治体のご紹介

~馬のまち 栗東~

滋賀県の南部に位置し、市の北部は平坦地、南部は緑豊かな山地となっています。国道1号・8号の通過、名神高速道路栗東インターチェンジの設置など、交通の要衝として、製造業・商業・流通業など数多くの企業が立地しています。

平成3年、JR琵琶湖線栗東駅が開設されたことにより、京阪神への通勤圏となり、大規模な住宅整備が進み、人口増加が続いています。
平成13年10月1日、滋賀県内8番目の市として「栗東市」が誕生。「ひと・まち・環境 ともに育む『健やか・にぎわい都市』栗東」の実現に向け、まちづくりを進めています。

また、全国でも2カ所しかない競走馬の調教施設のうちの一つである「栗東トレーニング・センター」があります。
センター内の厩舎には、約2,000頭の馬が収容されているとともに、調教師や騎手をはじめ、馬と関わる人たちが多く暮らしていることなどから、栗東市では「馬」を特色ある地域資源の一つとして捉え、広く発信するなど「馬のまち栗東」としてのまちづくりに取り組んでいます。

CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 栗東トレーニング・センター

    JRA栗東トレーニング・センターは、競走馬の調教施設として1969年に開設されました。全国に2カ所しかない貴重な施設で、「トレセン」の愛称で親しまれています。甲子園球場が40個も収まる広大な敷地では、2,000頭を超える馬と、調教師や騎手をはじめ、馬と関わる人たちが多く暮らしております。

  • 旧和中散本舗

    旧和中散本舗は、徳川家康の腹痛を治した薬として有名な「和中散」と呼ばれる薬を売る「ぜさい」の本舗として栄えるとともに、公家・大名などの休憩所も務めていました。建物は大角家(おおすみけ)住宅として国の重要文化財に、庭園が大角氏庭園として国の名勝に、人車製薬機が機械遺産として認定されています。

  • 金勝寺

    市南部の金勝山の山中にある金勝寺は、733年に聖武天皇の命により平城京の東北鬼門を守る国家鎮護の祈願寺として創建されました。重要文化財である本尊木造釈迦如来坐像、木造軍荼利明王立像、木造虚空像菩薩半跏像、木造毘沙門天立像、木造地蔵菩薩坐像を安置しており、境内地には千年杉や楓等の名木があります。

  • 金勝山

    市の南部にそびえる金勝山(阿星山・龍王山・鶏冠山)は湖南アルプスとも呼ばれ、平安時代の仏教文化の一翼を担っていた金勝寺や、平安時代に作られたといわれる狛坂磨崖仏などがあり、これらの史跡をたどるハイキングコースも整備されています。コースには耳岩や天狗岩など自然にできた珍しい形の岩があり、そこから眺める景色は壮大そのものです。

心と体の健康づくりを応援する元気なまちづくり

心と体の健康づくりを応援する元気なまちづくり

社会福祉及び高齢者福祉の向上に関する事業

明日を担う子どもを育てる元気なまちづくり

明日を担う子どもを育てる元気なまちづくり

教育・子育て支援及び青少年の健全育成に関する事業

自然と共生し、風格ある都市をめざす元気なまちづくり

自然と共生し、風格ある都市をめざす元気なまちづくり

環境の保全及び景観の維持に関する事業

みんなの提言と協働の力で実現する元気なまちづくり

みんなの提言と協働の力で実現する元気なまちづくり

市民活動の支援に関する事業

安心・安全に暮らせる元気なまちづくり

安心・安全に暮らせる元気なまちづくり

防災及び防犯に関する事業

地域の活力をのばし、笑顔でにぎわう元気なまちづくり

地域の活力をのばし、笑顔でにぎわう元気なまちづくり

産業及び観光の振興に関する事業

地域資源を活かした元気なまちづくり

地域資源を活かした元気なまちづくり

馬をはじめ、栗東ブランドの推進に関する事業

市長におまかせいただき、ふるさと栗東の明日への元気なまちづくりを目指します

市長におまかせいただき、ふるさと栗東の明日への元気なまちづくりを目指します

その他市長が必要と認める事業