京都府八幡市|JALふるさと納税サイト

京都府 八幡市京都府 八幡市

京都府八幡市
京都府八幡市
京都府八幡市

自治体のご紹介

八幡市は、京都府の南西部で大阪府境に接し、京都市、大阪市の二大都市の中間にあって、交通至便な立地条件を有しています。
市の北部地域には木津川・宇治川・桂川の三川合流域があり、約1.4kmにわたり桜が楽しめる背割堤、国宝に指定された「石清水八幡宮」、といった様々な自然・歴史環境があります。また、南部地域は新名神高速道路などの広域交通網が整備される中、新たな市街地の整備が進みつつあります。
本市では、「住んでよし、訪れてよし」のまちづくりを進めてまいりますので、皆様からのあたたかいご支援をお待ちしています。

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  • JALお買いものポイント
返礼品に関するお問い合わせ:075-983-2859(八幡市役所ふるさと創生課)
総面積 24.35㎢
人口 68,243 人
世帯数 34,427 世帯
お問い合わせ TEL:075-983-2859
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 背割堤の桜

    背割堤は淀川河川公園内の一区画として国営公園に指定されており、四季折々の自然が楽しめ、なかでも桜の見ごろの時期には、毎年「背割堤さくらまつり」が開催され多くの人で賑わいます。また、同地区には「さくらであい館」があり、背割堤の桜並木が一望できる地上25mの展望塔や観光情報案内所、休憩コーナー、イベント広場などが整備されています。

  • 国宝「石清水八幡宮」

    ”やわたのはちまんさん”の名で親しまれている石清水八幡宮は、全国屈指の厄徐の神社として、新春の時期には参拝者が多く訪れます。参道ケーブルが整備されている他、男山山上には展望台があり、北西には天王山、北東には比叡山を含む山背盆地全体が見渡せる貴重なスポットになっています。また、春には桜、秋には紅葉が山全体に広がり、美しい景観を楽しむことができます。

  • 流れ橋

    正式名称は府道八幡城陽線上津屋橋(こうづやばし)。長さ356.5m、幅3.3mの木津川にかかる日本最長級の木橋です。川が増水すると、床板が流れるように作られていることから”流れ橋”と呼ばれています。木津川堤防のサイクリングロードとともに、近隣の人々の憩いの場となり、また、白砂の河原と清流によく調和し、のどかな風景を残していることから、映画等のロケ地として利用されています。

  • 新名神高速道路(八幡京田辺IC)

    平成22年3月の第二京阪道路全線開通、平成29年4月の新名神高速道路併用開始など、市域の広域幹線道路網の整備が進んでいます。今後、交流圏域がさらに拡大することで、地域の活力の創出、地域経済活動の活性化につながることが期待されます。また、市内の幹線道路についても整備を進めてきたことにより、市内の交通利便性が向上しています。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

  • 春
    • 4月上旬/背割堤さくらまつり

      約1.4kmも続く桜並木は、この時期だけの特別な絶景であり、さくらであい館展望塔(地上約25m)からも咲きこぼれる桜が一望できます。例年、数十万人の花見客でにぎわう人気のお花見スポット「背割堤」で、春の一日を満喫しませんか。

  • 夏
    • 7月中旬/太鼓まつり(高良社)

      「太鼓まつり」は石清水八幡宮の摂社、高良(こうら)神社の例祭「高良社祭」の宵祭として行われています。太鼓をのせた大きな「屋形太鼓」4基と「子ども太鼓」3基が、御輿に据えられた太鼓を四方から力いっぱい打ち鳴らしながら、市内を練り歩く姿は迫力満点です。

  • 秋
    • 9月中旬/石清水祭

      貞観5年(863)、「石清水放生会」に始まり、毎年9月15日に行われ、石清水八幡宮で斎行される祭典のなかで、最も重要な儀式として知られており、京都の葵祭(賀茂別雷神社・賀茂御祖神社)、奈良の春日祭(春日大社)とともに天皇陛下の使者「勅使」が訪れる三大勅祭の一つに数えられています。 祭典は、真夜中に山上の本殿で神輿3基に3座の御霊を奉還する儀式から始まり、約500人のお供とともに山麓の頓宮へと下る行列は、平安時代の王朝絵巻さながらです。また、早朝の静寂の中、生きとし生けるものの平安や国家の安泰を願い放生川に魚鳥を放つ放生行事が行われています。

公共施設の耐震化等

公共施設の耐震化等

頻発する自然災害等の脅威に備えるため、災害時の防災拠点としての機能を維持できる庁舎への建替えや公共施設・インフラ施設の耐震化、避難路の確保などを進めるとともに、避難所となる公共施設への防災備蓄物資の配備、自主的な防災活動や避難所運営など、ハード・ソフト両面から災害に強い都市基盤の形成をめざします。

障がい者・高齢者施策など福祉のまちづくり

障がい者・高齢者施策など福祉のまちづくり

核家族化、高齢化、働き方の多様化、障がいのあるなしに関わらず、様々な背景やライフスタイルで暮らす人がいる中で、互いに支え合い共生できる地域づくりをめざします。

多様な文化芸術活動の振興

多様な文化芸術活動の振興

地域の自然・歴史・文化的資源が多くの人に愛され、住む人も訪れる人も幸せになる地域づくりをめざします。

多様なスポーツの振興

多様なスポーツの振興

少子高齢化が進む中で、健康意識を向上させ、生涯にわたって学び、体を動かし、「健康」で「幸せ」に暮らすことのできる「健幸」地域づくりをめざします。

やわたの豊かな緑の保護・育成

やわたの豊かな緑の保護・育成

「八幡市みどりの条例」に基づき、「みどりの約束」の締結による男山・社寺林の保護育成や「ふるさとの森」、「ふるさとの木」の保全や、日本遺産である「流れ橋周辺に広がる浜茶の景観」の保全を進める他、農業・農村など地域資源の適切な保全管理を推進し、新しい交通基盤の整備が進む中、美しい田園風景等を保全しながら、活力ある地域づくりをめざします。