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兵庫県加古川市
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兵庫県加古川市

自治体のご紹介

加古川市は、兵庫県の中央部に源を発し、播磨灘にそそぐ「加古川」の下流域から河口に位置するまちです。母なる川「加古川」と営みをともにし、その豊かな恵みを受けて育まれてきた加古川市は、古来より受け継がれてきた自然・歴史・文化を大切にしながら、都市的な利便性も兼ね備えたまちの実現に取り組んでいます。
また、「ウェルネス都市宣言」を行い、市民がいきいきと毎日を過ごすことのできるウェルネスライフを積極的に支援し、次代を担う子どもたちに、夢と希望に満ちた「ふるさと加古川」を創造するとともに、活力と魅力にあふれ、笑顔で暮らせるまちづくりを推進しています。
●約28,800,000足●1年間の靴下生産量です(※2016年の加古川市内事業者による靴下生産数/兵庫県靴下工業組合調べ)。奈良産地、関東産地と並ぶ靴下の3大産地、兵庫県。その兵庫県の靴下生産量の約8割を加古川市内で占めています。ちなみに、市内で最初の靴下製造は明治19年といわれています。

・寄附の申し込みにおいて、寄附金額の入力間違いや二重申し込み等によるキャンセル、寄附金額の変更については応じかねます。
・市内在住の方及び個人の方以外(法人等)につきましては、お礼の品を贈呈しておりません。
・記念品の配送伝票の「依頼主」欄は、各記念品事業者となります。記念品の配送先を寄附者様と異なる方に設定する場合、トラブルを避けるためお送り先に「加古川市ふるさと納税の記念品が届く」旨をお伝えください。

★★返礼品の発送について★★
・配送地域限定の返礼品もありますのでお申込み前に必ずご確認下さい。
・返礼品の発送は取扱事業者の準備が整い次第、【各返礼品ページの「発送期日」を目安に順次発送】いたします。
・【備考欄に不在日のご記入が無く、受取人様のご都合でお受取りいただけなかった】場合、再発送はいたしかねます。
・返礼品のお届け予定日について、【電話・メール等による個別の連絡はいたしかねます】。
・贈答用として出品している返礼品を除き、【のし・ラッピング等の贈答対応はいたしかねます】。
・申込フォームにおける【お届け日の指定はできません】。(※長期不在等は、「お申し込みに関する備考」にご記入ください。)
・お届け時間帯を設定される方は指定の時間帯からお選びください。
総面積 138.48㎢
人口 259,167 人
世帯数 108,145 世帯
WEBサイト https://www.kakogawa.lg.jp
お問い合わせ シフトプラス株式会社
TEL:0955-58-8790
E-Mail:support@kakogawa.furusato-lg.jp
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 加古川を代表する青いアーチ型の橋

    昭和55年完成した、直径1.2m、全長426mの青い橋。1日に約2万tもの水を配水している、加古川市には欠かせない存在です。上は歩道橋になっており、自転車・歩行者専用の市道としても利用されています。美しい加古川に鮮やかな青い橋、独特な存在感があります。

  • 「播磨の法隆寺」と呼ばれる鶴林寺

    聖徳太子が仏教を広めるための道場として建てたと言われています。平安時代の壁画が見つかった県下最古の木造建築物、国宝「太子堂」や国重要文化財「金銅聖観音立像」など、多くの文化財が残されています。また、近年ではパワースポットとしても注目を集めています。

  • ブランド牛を育て、牛肉を使いこなすまち

    世界的にも有名なブランド牛である「神戸ビーフ」を生み出す兵庫県は、全国でも屈指の牛肉産地として知られています。市内の生産農家からも多くの神戸ビーフが出荷され、牛肉産業は加古川市の大切な地場産業の一つとなっています。加古川ご自慢の牛肉をぜひご賞味ください。

  • ものづくりに触れ合える

    古くからものづくり産業が盛んな加古川市です。江戸時代が発祥、独自なデザインと確かな技術が全国的に有名な「国包建具」をはじめ、日本有数の生産量をほこり、130年以上の歴史を持つ加古川の靴下など、幅広い分野で技術の伝承が行われています。

  • 「播磨富士」の異名をもつ高御座山

    標高304mを誇る高御座山(たかみくらやま)は、低いながらもその山容の美しさから「播磨富士」とも呼ばれています。多くの登山ルートがあり、初心者から上級者までハイキングが楽しめます。また、関西では初めてここからグライダーを飛ばしたという飛翔の碑が立ってます。

  • 棋士のまち加古川

    人口約26万人の中に、ゆかりのプロ棋士が6名も誕生しており、加古川市では「棋士のまち加古川」を掲げています。第23期竜王戦第4局や第60期王将戦第4局、第61期王将戦第4局を誘致したり、若手棋士の登竜門となる公式戦「加古川清流戦」も開催されています。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 3月下旬/日岡山公園ぼんぼりライトアップ

      約1,000本のソメイヨシノが咲き誇る眺めのなか、夜には約330本のぼんぼりが点灯されライトアップ。幻想的な風景を演出します。期間は3月下旬から5月上旬まで。

    • 4月上旬/花とみどりのフェスティバル

      「花とみどりの加古川、やすらぎとうるおいのまちづくり」をテーマに、ガーデニング展・コンテナ・ハンギングバスケット展の作品展示や花苗、園芸資材などの販売が実施されます。

    • 5月中旬/加古川ばら展

      ばら愛好家の方々が丹精込めて育てた、県内唯一のばらの展示会です。切り花や鉢植え、つるバラ、バラのアレンジメント作品など150点以上が展示されます。

    • 8月上旬/市民レガッタ

      夏の加古川を象徴するスポーツ、レガッタ。初めての人でも安心な初心者向けの教室も開催しています。さまざまな種目があるので、初心者からベテランまで参加できて楽しめます。

    • 9月下旬/加古川青流戦

      棋士のまち加古川市では、若手棋士の登竜門となる新たな日本将棋連盟公式戦「加古川青流戦」を平成23年度に創設しました。決勝三番勝負を加古川で開催します。

    • 10月中旬/鶴林寺 観月会(十三夜)

      暦の上の十三夜の日に鶴林寺の境内が解放され、お月見の会が開かれます。空を見上げ月を楽しみながら、各種コンサートや甘酒接待など盛りだくさんの内容になっています。

    • 10月中旬/志方東コスモスまつり

      コスモスの名所志方東地区。休耕田にコスモスを植えたことから始まったのが、コスモスまつりです。今では各地区が協力し、見渡す限りの広大なコスモス畑を楽しむことができます。

    • 10月中旬/加古川菊花展

      伝統を受けつぐ秋の風物詩となっており、日岡山公園で毎年行われます。市内を中心に周辺の愛好家が丹精込めて育てあげた作品が会場を飾り、多くの来場者が鑑賞に訪れます。

    • 11月中旬/加古川ツーデーマーチ

      播磨路を舞台としたウォーキングイベントです。加古川の多彩な表情を楽しみながら歩き、心と体のウェルネスを体感できます。豚汁や甘酒などの心を込めた“温かい”おもてなしで参加者の方々を出迎えます。

心豊かに暮らせるまち

心豊かに暮らせるまち

未来を担う子どもを健やかに育むとともに、誰もが学習やスポーツ・文化活動などの生涯にわたる生きがいをもち、互いに尊重しあいながら、心豊かに暮らせるまちをめざします。

安心して暮らせるまち

安心して暮らせるまち

市民が互いに支えあいながら、毎日を自分らしく、安全で安心して暮らせるまちをめざします。

活力とにぎわいのあるまち

活力とにぎわいのあるまち

農業や工業、商業などの産業を振興するとともに、産業相互の連携による相乗効果を生み出し、活力とにぎわいのあるまちをめざします。

快適なまち

快適なまち

地域の特性を生かしながら、暮らしを支える都市基盤が整備された快適なまちをめざします。

うるおいのあるまち

うるおいのあるまち

地域や地球全体の環境を保全するとともに、水と緑を身近に感じ、美しい生活環境が守られた、うるおいのあるまちをめざします。