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自治体のご紹介

広島の空の玄関口「広島空港」がある三原市は、「陸・海・空」どこからでもアクセスできる便利な街です。由緒ある寺社仏閣などの歴史的景観や海や山の豊かな自然が残るほか、お祭りなどのイベント事は毎年大いに盛り上がります。食の楽しみも多く、新鮮な野菜や果物、海の幸、ブランド鳥の「神明鶏」、江戸時代から続く酒蔵で醸造される日本酒など、三原の「ウマい!」もお楽しみいただけます。ふるさと納税でぜひ三原の魅力をお試しください。

~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。

(お礼の品共通本文)

ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当市の特産品を進呈しています。
【対象となるのは】市外在住の個人の方で、1回3,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。
お礼の品コースの合計金額が寄附金額の範囲内であれば、複数のお礼の品コースから組み合わせることができます。

●お届けの日時指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。
 尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真は全てイメージです。小物類は商品に含まれません。

■ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について
 三原市はふるさと納税の対象団体として、総務大臣から指定を受けております。寄附をいただいた場合は、税制上の特例控除を受けることができます。
■個人情報の取り扱いについて
 お寄せいただいた個人情報は、寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。
 また、お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施するレッドホースコーポレーションに通知します。
■お礼の品について
 同一自治体内在住者の方につきましてはお礼の品は発送されません。あらかじめご了承ください。
■寄附金受領証明書について
 寄附金受領証明書は「申込者情報」の氏名・住所で発行します。
 尚、寄附金受領証明書の再発行は対応できかねますのでご注意ください。
■一時所得について
 お礼の品の合計が50万円を超えた場合、または他の一時所得の金額との合計が50万円を超えている場合は、ふるさと納税のお礼の品は一時所得として課税されます。

お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。
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ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:30~17:30
土日祝日・12/29~1/3休み
<メールでのお問合せ>
https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=342041
※レッドホースコーポレーションへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。
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総面積 471㎢
人口 90,863 人
世帯数 43,402 世帯
WEBサイト https://www.city.mihara.hiroshima.jp/
お問い合わせ レッドホースコーポレーション株式会社
TEL:0848-67-6007
E-Mail:https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=342041
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 筆景山・竜王山

    標高311mの筆景山、その西南に連なる標高445mの竜王山。山頂の展望台から眺める瀬戸内海の多島美は瀬戸内海随一と評され、昭和25年瀬戸内海国立公園に指定されました。1日中眺めていても飽きない眺望は、晴れた日には四国山地が遠望でき、しまなみ海道の10橋のうちの7つの橋を見ることができます。

  • 三原城跡

    戦国時代に活躍した武将、毛利元就の三男・小早川隆景が築城したのが三原城。現在は天主台や石垣、舟入櫓の一部が残っています。潮が満ちた際には、まるでお城が海に浮かんでいるように見えた事から“浮城”と呼ばれていました。今は三原城跡の一部がなんとJR三原駅になっている、全国でも珍しい城跡です。

  • 佛通寺

    1397(応永4)年に小早川春平が開いた、日本屈指の参禅道場として知られる臨済宗佛通寺派の大本山です。佛通寺一帯は自然環境に恵まれ、参拝や座禅など四季を通じて好適地となっています。特に秋には、県内屈指の紅葉の名所として多くの参拝者や観光客が訪れ、黄・朱・赤に染まった色とりどりの木々が人々を出迎えてくれます。

  • 白竜湖

    754万tの貯水量を持つ湖。湖の岸辺には桜並木が連なり、4月には提灯による桜並木のライトアップが行われ、幻想的な夜桜を見ることができます。また、湖東側に位置する「道の駅よがんす白竜」には特産品が買える産直市場があるほか、少し上流には広大なスポーツ村公園があり、さまざまなスポーツを楽しむことができます。 

  • 三景園

    広島空港の開港を記念してつくられた、約6haの広さをもつ築山池泉回遊式庭園。広島の山・里・海の三つの風景にちなんで「三景園」と名付けられました。3月は梅まつり、5月の新緑・ボタン・ツツジ、6月に花まつり(100種類10,000本のアジサイ)、11月にはもみじまつりが開催され、年間を通じて美しい日本庭園を楽しむことができます。

  • 宇根山家族旅行村

    広島県三原市の北東部 、宇根山の高原にあるキャンプ場です。車で直接乗り付けが可能なオートキャンプはもちろん、バーべキューが楽しめるデイキャンプや宿泊もできる研修センターなどの施設が充実。テントキャンプ用具などはレンタルもあり、1人でも、ご家族でも気軽にアウトドアライフが楽しめます。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 3月下旬/能地春祭り

      別名「ふとんだんじり」「浜の祭り」と呼ばれる勇壮な祭りで、豊漁を願って行われてきました。見どころは、何と言っても渡御する神輿を挟む四つのだんじりの激しい練り合いと、要所要所に奉納される獅子太鼓。広島県の無形民俗文化財に指定されています。

    • 4月上旬/白竜湖花火 in だいわ

      広島県で一番早い花火大会。春に行われる、桜と花火の共演です。会場の白竜湖は山に囲まれており、音が反響して大迫力。音楽に合わせて打ち上げられる花火を間近で体感できるのが魅力です。昼は湖畔の千本桜を、夜は花火をお楽しみください。

    • 5月下旬/三原さつき祭り

      三原市の市花「さつき」が咲く宮浦公園で、パレードをはじめ、ステージやゲーム、屋台村など、多彩なイベントを開催します。さつき展示会やJRミニ新幹線、ビンゴゲーム大会など、子どもから大人まで楽しめるイベントが盛りだくさんです。

    • 7月下旬/沼田本郷夏祭り

      二十三夜祭が起源とされる町を上げての夏祭りで、子どもみこし、みこし太鼓、やっさ踊り、武者行列、出店など多彩な催しが行われます。夜の花火大会では、毎年西暦と同じ数の花火が打ち上げられ、祭りのフィナーレを飾ります。

    • 8月上旬/三原やっさ祭り

      約40万人の人出でにぎわう中国地方を代表する夏祭りです。約7,000人の踊り手が「やっさ」の掛け声とともに、三原駅前を中心に踊ります。たくさんのイベントが開催され、フィナーレには花火が打ち上げられ夏の夜空を彩ります。

    • 8月中旬/ちんこんかん

      大須賀神社(牛神社)の例祭日に奉納される迫力満点の踊りです。数百年前からの伝統を受け継ぐ団体(ちんこんかん、小坂チンコンカン踊り、宗郷町太鼓踊り、八ツ頭チコカン踊りなど)が、太鼓を叩きながら踊りを奉納します。

    • 10月下旬/久井!さわやか高原祭り

      牛めし早食い・牛乳早飲み競争、もーもーリレー、お楽しみくじなど、子どもから大人まで楽しめる催し物がたくさん。中でも、重さ250kgの牛そりに、体重50kg以上の人が乗り4人で引っ張ってタイムを競う「牛そり逆転レース」は必見です。

    • 11月上旬/三原浮城まつり

      「浮城」三原城がテーマのお祭りです。見どころは、隆景広場を皮切りに三原城跡歴史公園、三原駅前、マリンロード、港ステージなどを約50人の武者行列が練り歩く小早川甲冑部隊。まつりの風物詩である甲冑部隊の迫力を間近で体感してみましょう。

    • 11月上旬/御調八幡宮秋季例祭

      古くから「西の吉野」と称されるほど紅葉が美しい御調八幡宮で行われる秋の例祭。招福餅まきや写真コンテスト、音楽コンサート、立礼席などが行われ、地域住民から観光客まで多くの人が訪れます。境内を囲む森は、県の天然記念物となっています。

    • 1月中旬/火渡り祭

      火渡り祭では炎の中を素足で歩くことで災厄をはらい、無病息災、家内安全、商売繁盛などを祈念する火渡り修行が行われます。子どもから年配の人まで年齢問わず参加でき、毎年100人ほどが火渡り修行を体験しています。

    • 2月中旬/三原神明市

      毎年30万人以上が訪れる西日本有数の縁日です。会場となるJR三原駅の北側一帯には、500を超える露店や催し物が軒を連ね、植木市やダルマ市も開催されます。三原神明市のシンボル「日本一の大だるま」も飾られます。

    • 2月中旬/久井稲生神社 御福開祭・はだか祭

      300余名の裸男が、無病息災を願って二本の御福木を奪い合う広島県内唯一のはだか祭りです。冬の夜の熱気あふれる争奪戦は見ごたえ抜群。御福木を獲得した人には、その年に幸運が訪れると信仰されています。周辺は出店でもにぎわいます。

子どもたちの健やかな成長を応援する事業

子どもたちの健やかな成長を応援する事業

ふるさと三原の自然環境を守る事業

ふるさと三原の自然環境を守る事業

三原市の夢ある発展のための事業

三原市の夢ある発展のための事業