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高知県四万十市
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自治体のご紹介

四万十市は、高知県の西南部に位置し、全長196kmを誇る日本最後の清流「四万十川」が、川幅を広げ大きく蛇行しながらゆったりと流れ、その中流域から河口まで雄大で美しい風景が広がるまちです。
また、四万十川で育った鮎やツガニの水産資源に加え、豊かな自然の恵みを受けて栽培されたお米や特産柑橘のブシュカン、ユズ、米ナス、栗などの農産物、年間を通じて近海から水揚げされるカツオをはじめとした魚介類など、山・川・海の新鮮で豊富な幸が揃うまちとしても知られています。
四季折々の四万十川の景色やそれを映す川面をより身近に感じられる観光遊覧船、キャンプやカヌー、SUPなども人気を集め、毎年多くの観光客が訪れています。

【オンラインワンストップ特例申請(自治体マイページ)のご案内】
マイナンバーカードにスマホをかざすことで、その場でワンストップ特例申請が完了します。
今まで提出していた紙のワンストップ特例申請書・確認書類の提出は不要となりますので、ぜひご活用ください。

◆オンラインワンストップ特例申請に必要なもの
・自治体マイページ(https://mypg.jp/)にアクセスし、アカウントの登録
・マイナンバーカード ※カード発行時に設定した2つのパスワードを使用します
・デジタル庁提供のマイナポータルアプリのダウンロード
・マイナンバーカードが読み込み可能なスマートフォンまたはカードリーダー

【返礼品に関する注意事項】
◆返礼品は寄附金の納付後(入金が確認できた後)直接事業者より発送します。
◆申込多数の場合、返礼品によっては長期間お待たせすることがあります。
◆冷蔵(凍)を要するものや賞味期限が短いものは、配達日等を調整するため事業者から直接連絡する場合があります。
◆ご連絡がなく、寄附者のご都合で返礼品を受け取れなかった場合は、再度の発送はいたしかねますので、ご了承ください。
◆四万十市内在住の方は返礼品を贈呈していません。ご了承ください。
◆お客様都合による返品や交換はお断りしております。予めご了承のうえお申し込みくださいますようお願いいたします。

【お問い合わせ先】
◆申込・書類・ご入金方法について
四万十市企画広報課シティプロモーション推進係
電話:0880-34-1145
Mail:sangyo@city.shimanto.lg.jp
◆返礼品・お届けの時期について
一般社団法人 四万十市観光協会
電話:0880-34-8555
Mail:furusato@shimanto-kankou.com
総面積 632.29㎢
人口 32,694 人
世帯数 14,844 世帯
WEBサイト https://www.city.shimanto.lg.jp/
お問い合わせ 一般社団法人 四万十市観光協会
TEL:0880-34-1145
E-Mail:furusato@shimanto-kankou.com
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 四万十川/沈下橋

    四万十を代表する風景のひとつで、毎年多くの観光客が訪れています。欄干のない橋「沈下橋」の本数は四万十川の本流・支流含め、保存対象になっているもので48本あり、橋によって形や大きさ、景観が異なります。観光の際は、ぜひそれぞれの沈下橋が織りなす雄大な風景を肌で感じてください。

  • トンボ自然公園&四万十学遊館「あきついお」

    園内には遊歩道が設けられ、1年を通じてさまざまな動植物を見ることができます。これまでに81種類のトンボが見つかっており、同規模面積での環境としては種類密度日本一を誇ります。また、園内の「あきついお」では世界のトンボの標本や四万十川産魚類を中心に世界中の淡水・気水魚を約300種飼育展示しています。

  • 四万十川花紀行

    四万十は四季折々に、沢山の花が咲き誇ります。春には桜・菜の花・藤の花・睡蓮、夏は花菖蒲・紫陽花・バラ・ユリ、秋になれば曼殊沙華に紅葉が鮮やかに彩ります。さまざまな色で四季の訪れを感じ、甘い香りに包まれながら、川と花と美味しい空気の中でごゆっくりおくつろぎください。

  • ぶしゅかん(四万十市特産品)

    古くから高知県の主に四万十地域で栽培されている酢ミカンの一種です。一度味わうと魅了され後戻りできないことから「禁断の果実」とも呼ばれています。四万十市の魚料理には欠かせない存在となっており、お刺身や焼き魚にさっと絞るだけで、香りの良さと爽やかな酸味が素材の味をぐっと引き立てます。

  • 四万十川の天然鮎は、ミネラルを含んだ海苔を食べて育つため、雑味がなく、鮎本来の旨味と四万十川の香りを堪能できます。6月~7月は若鮎のため、骨も皮も柔らかめでさっぱりとした味わい。8月~10月にだんだんと脂がのり、12月~1月の産卵を終えたあとの落ち鮎は、脂が落ちあっさりとした味わいになります。

  • 四万十市の伝統料理「中村の塩タタキ」

    塩タタキというと塩を振るだけのものが多いですが、四万十市中村地域の塩タタキはひと味違います。中村では主に塩や酢、酢みかんの果汁を効かせた各店自慢の塩だれにたっぷり浸し、玉ねぎやニンニク、ネギなどの薬味をどっさりのせるスタイル。たっぷりの薬味と酸味のある塩だれがカツオと相性抜群です!

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 3月上旬/入田ヤナギ林 菜の花まつり

      春の暖かい日差しの中、四万十川沿いに約1,000万本の菜の花が一面に咲き誇ります。菜の花の咲く 入田ヤナギ林では、菜の花まつり期間中の土日には、飲食販売やイベントなど、さまざまな催し物もご用意しています。

    • 3月上旬/ONSEN・ガストロノミーウォーキング㏌四万十市

      四万十市の魅力をフルにご紹介する盛りだくさんのガストロノミーウォーキング。山川海の豊かな幸を味わいながら、四万十川に代表される魅力あふれる自然や小京都中村に息づく歴史と文化を体験できます。

    • 5月上旬/土佐一條公家行列「藤祭り」

      京都の葵祭りの公家行列に倣って行われるもので、室町時代の衣装を身にまとった総数延べ200名の参加者が市内を練り歩きます。それぞれ役職に応じた色とりどりの衣装は時代絵巻さながらです。

    • 7月下旬/なかむら踊り提灯台パレード(しまんと市民祭)

      小京都中村に夏の訪れを告げるイベントで、特に、明かりを灯して市街地を練り歩く提灯台の勇壮なパフォーマンスは、参加団体ごとに趣向を凝らしており一見の価値あり。

    • 8月下旬/しまんと納涼花火大会

      しまんと納涼花火大会は音楽と花火が共演し、色とりどりの花火が華麗に打ち上がります。「日本最後の清流」と呼ばれる四万十川の川面に色鮮やかに映える花火は優美のひと言。毎年多くの観光客が訪れる人気のイベントです。

    • 8月下旬/大文字の送り火

      四万十市間崎地区の盆行事で小京都中村に夏の終わりを告げる風物詩です。約五百年前、応仁の乱を逃れて中村に下った一條教房の息子、房家が教房と祖父兼良の精霊を慰め、京都を懐かしんではじめたと伝えられています。

    • 9月中旬/不破八幡宮大祭

      全国でも類を見ない貴重でユニークな「神様の結婚式」。川を挟んで対岸の一宮神社の女神様を乗せた神輿が運び込まれ、結納、結婚式を行い、さらに神輿をぶつけ合って結婚を祝う伝統的な神事です。

    • 10月中旬/四万十川ウルトラマラソン

      毎年10月に開催される四万十市川の清流沿いを駆け抜けるウルトラマラソンです。全国各地、海外からも沢山のランナーが参加し、参加者を上回るボランティアたちのサポートと住民の声援が風物詩です。

    • 11月下旬/一條大祭

      一條大祭は文久2年(1862年)、一條神社の建立が行われて以来、盛大に行われており、稚児行列や数多くの催しが3日間にわたり行われています。別名「いちじょこさん」とも言われ、親しまれています。

    • 12月上旬/落ち鮎漁解禁

      産卵保護の為獲ることが規制された落ち鮎漁が解禁となるこの日は、県内外から四万十川にたくさんの釣り人が訪れます。

    • 12月上旬/シラスウナギ漁

      四万十川河口付近で行われ、極寒の夜に小舟のライトによる美しいシンフォニーを見ることができます。

REWARDS

この自治体の
おすすめ返礼品

LOCAL GOVERNMENT REWARDS

ふるさとの環境と景観を守る事業

ふるさとの環境と景観を守る事業

四万十川など雄大な自然環境・景観の保全、​森林の 保全・整備、地球温暖化対策などに活用します。

ふるさとの人(高齢者、子どもなど)を守り育む事業​

ふるさとの人(高齢者、子どもなど)を守り育む事業​

高齢者・障害児(者)福祉、教育、子育て支援など​​に活用します。

ふるさとの産業を守り育む事業

ふるさとの産業を守り育む事業

農林水産業、商工業、観光の振興や雇用対策など​​に活用します。

ふるさとのイベントを守り育む事業

ふるさとのイベントを守り育む事業

四万十川リバーサイドフルウォーク、市民祭、公家行列 ​「藤祭り」、大文字送り火などに活用します。​

ふるさとを災害から守る事業

ふるさとを災害から守る事業

地震津波対策、住宅の耐震化、自主防災組織の育成、災害備蓄品の整備など​​に活用します。

市長が必要と認める事業(市長にお任せ)

市長が必要と認める事業(市長にお任せ)

市長が必要と認める事業に活用します。