沖縄県伊平屋村|JALふるさと納税サイト

沖縄県 伊平屋村沖縄県 伊平屋村

沖縄県伊平屋村
沖縄県伊平屋村
沖縄県伊平屋村

自治体のご紹介

伊平屋村は、沖縄県最北端の有人島で、沖縄本島の真北41kmの東シナ海に浮かぶ伊平屋島と野甫島からなる離島村です。島の周囲を珊瑚礁に囲まれ豊かな自然を有し、歴史的には琉球王統第一尚氏の元祖屋蔵大主を輩出した歴史伝統文化を色濃く残した島です。
村面積は21.72キロ平方メートルで人口は約1300人と小さな村ですが、「うるおいと活気あふれる楽しい村づくり」を目指して環境保全や地域活性化事業など様々な施策を展開してます。
遠く離れた地よりふるさと伊平屋を想い憂う""いひやんちゅ""、また伊平屋が好きで応援したいみなさん、村づくりへのご支援をお待ちしております。

この自治体で利用できる決済方法
  • クレジットカード
  • Amazon Pay
  • PayPay
  • JALお買いものポイント
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お問い合わせは以下のフォームからお願いいたします。
お届け日の確認やお届け先変更などもフォームから行えます。
https://www.furusato-support.jp/contact?site=6
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・当自治体は、ふるさと納税サポートセンター(以下「ふるさと納税サポートセンター」)へ返礼品配送等を委託する場合があります。
・当自治体は自己又はふるさと納税サポートセンターに帰責事由なく申込者が返礼品を受領できない場合、再配達の義務を負わないものとします。
・申込者に配送された返礼品の瑕疵等につき自己又はふるさと納税サポートセンターに帰責事由のある場合を除き、ふるさと納税サポートセンターは代替品の提供損害賠償その他いかなる責任も負わないものとします。
・返礼品は当自治体以外にお住いの方のみへのお届けとなります。当自治体にお住まいの方については返礼品をお受け取りいただけません。あらかじめご了承ください。

【返礼品】
・寄附完了後のキャンセルや申込み内容の変更は出来ません。入力内容に間違いないかご確認ください。
・当自治体は提供事業者の在庫状況等により返礼品を変更し提供を中止する場合があります。 返礼品を変更する場合、当自治体もしくはふるさと納税サポートセンターより申込者に通知し当自治体指定の代替品から選択を求めます。
・生産者または天候等、都合により予告なく返礼品の内容を変更させていただく場合がございます。
・返礼品の画像には、収穫直後の実物写真、梱包時の写真、調理写真やイメージ写真等もございますので、返礼品選択時のイメージと異なることがございます。あらかじめご了承ください。

【配送】
・返礼品の在庫状況により、返礼品ページ内表記のお届け時期以上に時間を頂戴する場合がございます。あらかじめご了承ください。
・返礼品毎にお届け時期が異なります。詳しくは各返礼品ページ内に案内がございますのでそちらをご確認ください。
・お届けをいたしました返礼品は確実にお受取りください。長期不在等寄附者様事由による返送、劣化においては再送はいたしかねます。
・梱包は返礼品毎に個別に実施してお届けいたします(複数の返礼品の同一梱包はいたしかねます)。
・離島にはクール便でのお届けが出来ませんのでご注意ください。

【寄附受領証明書】
・返礼品と寄附金受領証明書は別便で送付します。
・お礼品の申込完了日から、2週間程度を目安に送付します。
・年末年始は、発送スケジュールが異なります。

【個人情報の取り扱い】
・当自治体は返礼品配送に係る業務及び問合わせ業務(寄附情報の提供サービスを含む)をふるさと納税サポートセンターに委託し寄附申込情報を提供します。
・寄附決済完了後ふるさと納税サポートセンターより返礼品配送および配送情報等の確認方法に関する案内を送付します。
※当自治体は寄附受領証明書の送付業務をふるさと納税サポートセンターに委託しており寄附申込情報をふるさと納税サポートセンターに提供します。
・配送先が寄附者様のご住所と異なる場合は、寄附者様の氏名を配送伝票に印字いたします。

総面積 21.72㎢
人口 1,190 人
世帯数 615 世帯
WEBサイト https://www.vill.iheya.okinawa.jp/
お問い合わせ ふるさと納税サポートセンター
TEL:0570-060-387
E-Mail:ask-jal@furusato-support.jp
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • ヤヘ岩

    海岸から50mほど沖合いにそびえる岩山。太古築城の後があり干潮時には、海岸から歩いて渡ることができます。釣りやダイビングの絶好のポイントでもあります。

  • くまや洞窟

    全国に数多ある「天の岩戸伝説」の最南端。日本発祥の地は琉球だ!という大胆な説をとなえたのは江戸時代の国学者・藤井貞幹で、同時代の高名な学者・本居宣長とは大論争をかもしています。「神武天皇は琉球の恵平屋恵(ゑへやしま)に生誕あそばされたり」という藤井説の根拠がこのクマヤで、現在もたびたび国学関連の大学の研究機関、沖縄史跡研究者が調査に訪れています。伊平屋島にたゆたう太古の時間と大自然の中では「ここから全てが始まった」といわれれば、素直にうなずける気がするから不思議。歴史・民俗ファンならずとも必見のマジカル観光ポイント。昭和33年、県指定天然記念物。

  • くまやキャンプ場

    クマヤ洞窟の真下にあるキャンプフィールド。釣りのポイントでもあり、伊平屋らしい原風景の海岸です。

  • クバ山

    久葉山の裏側にたたずむ美しいビーチ。リーフに囲まれているため波がなく、小さいお子さんと一緒に泳ぐことも出来る。西に見える無蔵水とヤヘー岩の向こうに沈む夕日はロマンチック。昔のデートスポットだったことがうなずける。

  • 念頭平松

    日傘を張ったように枝が広がる、国指定天然記念物。
    今から約280年前、尚敬王正徳23年、国吉伊平屋比嘉地頭の時代に植えられた、今のこの松よりも美しい松がありました。兄松と呼ばれ愛された巨木でしたが、あるとき隣の伊是名島の山太築登之という者に盗伐されてしまいました。彼は聖なる松を伐った崇りで病気になり、亡<なったと伝えられています。その後、山太築登之の弟や親類が「兄念頭松を伐ったおわびに」と植えたのが、現在の念頭平松。
    この松は兄松に劣らぬ美しい枝振りで、昔を凌ぐばかりの巨木に成長しました。平成6年、周辺一帯が「念頭平松公園」として整備され、村民のオアシスとなっています。

  • いへやの塔

    日露戦争から第二次世界大戦までの、村の英霊が192柱まつられています。ここは前泊港の船の出入りや沖縄本島の北部、国頭の山々、遠くは沖永良部島、鹿児島県の与論島まで一望できる絶景のロケーション。伊平屋村役場の右後方、虎頭岩(とらすいわ)を見上げる場所にあります。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

  • 夏
    • 7月中旬/伊平屋まつり

      ・毎年7月中旬 ・打ち上げ花火やゲストライブ ・出店で伊平屋の名物を堪能できる 毎年様々なプログラムが用意されます

  • 秋
    • 9月中旬/豊年祭

      ・1年の豊作に感謝し、来年の豊作も祈願する豊年祭 ・伊平屋村内の5つの部落の老若男女が参加し地域を挙げて行われる一大行事

    • 10月中旬/伊平屋ムーンライトマラソン

      ・「星の声援、月の伴走。」をキャッチフレーズに、月明かりの中走るマラソン大会。 ・前夜祭、後夜祭も開催され伊平屋そば、牛耳るや泡盛を使用したカクテルなどが無料で召し上がれます。 ・ゲストを呼び野外ライブも楽しむことができます。 毎年10月中旬~11月上旬

    • 11月中旬/離島フェア

      ・那覇市セルラースタジアムにて開催される離島フェアに出店しています。 ・沖縄県の離島のほとんどが集結し、伊平屋村のみならず各島々の名産品特産品をお買い求めいただくことが可能です。

  • 冬
    • 1月下旬/伊平屋ヴィレッジトレイルマラソン

      ・沖縄最北端の地伊平屋村にて海と山が舞台のトレイルラン大会 ・ありのままの原風景沖縄を体感しよう

    • 2月上旬/伊平屋観光・物産フェア

      ・那覇久茂地タイムスビルにて開催 ・伊平屋の特産品や名産品が沖縄本島に勢ぞろい

事業1 産業の振興及び魅力ある観光地づくりに関する事業

基幹産業である農業(さとうきび、稲作)等、漁業(もずく、養殖)等、及び商工業、総合産業である観光と地域特性を活かした産業振興を推進するとともに、環境・情報分野において地域の新たな活力となる新規産業の創出を目指します。

事業2 自然環境の保全及び景観の維持、再生に関する事業

島を取り囲むエメラルドグリーンの海、清々しい空気の山々、古くから残る田園な地域資源を後世へと引き継ぎ、生活の中に自然が息づく環境共生型の村づくりを目指します。

事業3 教育、文化、スポーツ活動の充実に関する事業

家庭と地域の教育力の向上を図り、次世代を担う子供たちの育成、古くから伝わる伝統文化の継承、また、新しい地域文化を創造する多様な文化活動を促進するなど、総合的教育を目指します。

事業4 その他目的達成のため村長が必要と認める事業

村長が必要と認める事業に活用し、伊平屋村の人材育成、雇用の確保を目指して住みよい伊平屋村づくりを目指します。