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高知県仁淀川町
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高知県仁淀川町

自治体のご紹介

 仁淀川町は、高知市と松山市の中間に位置し、両市を結ぶ国道33号や国道439号が交差する地域で、北に四国山地、東西に仁淀川が横断する美しい自然に恵まれた町です。
 町内を流れる仁淀川は、国土交通省が毎年実施している全国一級河川の水質ランキングにおいて「水質が最も良好な河川」として、2010年~2019年までの10年間で8回の認定を受けている清流です。
 仁淀川町内を源流とする、長者川・中津川・土居川・岩屋川など数多くの支流から、日本一透明な川水が仁淀川へ注ぎ込んでいます。
青く澄んだ川とともに、いろどり豊かな自然から生まれた暮らしや文化、季節のおいしさに出会えるまちです。
【山-大地の恵みが味わえる】 【川-命の尊さを感じられる】 【人-人のあたたかさに触れられる】
仁淀川町を応援してください!

 お礼の品は、入金確認後、順次発送させていただいておりますが、お届けに2週間程度要する場合がございます。また、年末年始等のご寄附が集中する時期は1ケ月以上要する場合がございますので、予めご了承くださいませ。
※返礼品ごとに期間が異なりますので、各ページにてご確認くださいますようお願い申し上げます。
総面積 333㎢
人口 5,060 人
世帯数 2,890 世帯
WEBサイト https://www.town.niyodogawa.lg.jp/
お問い合わせ 仁淀川町
TEL:0889-35-0111
E-Mail:furusato@town.niyodogawa.lg.jp
CHARM

この自治体の
魅力

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  • 仁淀川町一本桜巡り

    仁淀川町には見応えのある一本桜が点在しています。例年3月下旬に見ごろを迎え大勢の見物客でにぎわいます。ひょうたん桜は、樹齢500年。桜の老木・古木・一本桜として全国的にも有名な桜です。風雪に耐えつつ齢を重ねてきた古老の侍といった雰囲気です。中越家しだれ桜は、樹齢200年以上で、侍大将の艶やかな妻といった印象の桜で、 旧庄屋中越家の庭にあります。中越家とその周辺は土佐の3大祭りの一つ「秋葉まつり」の重要な舞台でもあります。

  • 大渡ダム湖畔の桜・花桃

    大渡ダムは、水力発電や台風時の洪水対策などを目的とする、仁淀川本流で最大のダムです。別名、茶霧湖の愛称で親しまれており、周辺は桜の名所になっています。約1,600本のソメイヨシノが咲き誇り、斜面や湖畔道路は県内でも有数な桜ロードで、茶畑の緑とのコントラストが映える、素敵なドライブコースとなっています。大渡ダム大橋は橋長444mです。

  • 透明度日本一の清流仁淀川

    町内を流れる仁淀川は、国土交通省が毎年実施している全国一級河川の水質ランキングにおいて「水質が最も良好な河川」として、2010年~2019年までの10年間で、8回の認定を受けている日本を代表する清流です。仁淀川町内を源流とする、長者川・中津川・土居川・岩屋川など数多くの支流から「日本一透明な川水」が仁淀川へ注ぎ込んでいます。

  • 池川神楽

    土佐三大神楽の一つで、約400年の歴史を持つ土佐最古の神楽です。池川神社社家・安部家を中心に伝承されてきたもので、文禄2年(1593)「神代神楽記」に土佐の神楽としては最古のものと記されています。国の重要無形民俗文化財に指定されています。
    日時:11月23日(土・祝)12:00頃~17:00頃
    場所:池川神社

  • 名野川磐門神楽

    "伊勢神宮より伝わる平家落人たちの神楽。演目は「注連の舞」に始まり「白開の舞」、「一番神の舞」 など16種類、神様と大蛮の問答や、福々しい大国様など見所満載の神楽です。
    日時:11月15日 12:00頃~16:00頃
    場所:菜野河神社(7箇所の神社で披露されます。)"

  • 安居神楽

    寛永2年(1790)の神楽本が残る安居の神楽。安居川沿いの集落の秋祭りに奉納されます。演目は「舞出しの舞」、「悪魔払い」など15通り。豪快な舞は必見です。国の重要無形文化財にも指定されています。
    日時:12月12日 12:00頃~17:00頃
    場所:熊野神社

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 3月下旬/ふれあい公園の桜並木

      仁淀川の支流土居川に沿った堤に、ソメイヨシノの並木が約800m連なります。花びらが澄んだ水辺に浮かぶ様子は、町の中とは思えないほど。見頃は3月下旬~4月上旬頃

    • 3月下旬/秋葉祭りの里 中越家のしだれ桜

      勇壮な練りで知られる秋葉神社のお膝元、代々秋葉神社の宮司を務め、藩政時代に領主が休憩された中越家の庭にあるのが、樹齢200年の時を刻むしだれ桜です。見頃は3月下旬~4月上旬頃

    • 4月中旬/お茶どころ 茶摘み

      県内一のお茶の里として知られる仁淀川町。歴史は古く、千年以上も昔、修行の為に訪れた弘法大師が豊かに繁茂する野生の山茶を見て、その喫茶法を伝授したのが始まりといわれます。

    • 7月上旬/涼感たっぷりの中津渓谷

      ひときわ高くそびえ立つ中津明神山を源に、中津渓谷までの変化に富んだ中津川の流れ。流域には、「夢の森公園キャンプ場」「山村自然楽校しもなの郷」「恵比寿茶屋」「宿泊温泉施設 ゆの森」などいくつもの楽しみが迎えてくれます。

    • 8月中旬/谷山大師堂の火回し

      8月15日のお盆の宵に行われる火回しの行事。地区の男衆が交代でロープの先に松明を付け、勢いよく振り回します。火の粉をあげて輪を描く炎に、浮世を忘れるひとときです。

    • 8月中旬/椿山太鼓踊り

      壇ノ浦で源氏に敗れた安徳帝と、平家一行が落ち延びてきたという伝説が残っており、6月には虫送り、8月は3・4・14日、9月5日には太鼓踊りで平家の供養をしています。

    • 10月上旬/都の太鼓踊り

      この地へ落ち延びてきた平家一門により伝えられたという太鼓踊り。旧暦8月22日、白王八幡宮で神事の後、安徳帝ゆかりの皇陵塚前で輪になって踊り、悲運の貴人達を慰めます。

    • 11月上旬/長者の棚田とキャンドルナイト

      国道439号沿いの長者川から見上げると、棚田と斜面に張り付いた集落が、特異な景観を呈しています。その棚田のあぜ道に、約2,000本のキャンドルを並べライトアップされます。

    • 11月中旬/安居渓谷の紅葉

      四季折々の自然の美しさを感じられる安居渓谷。約10kmにも及ぶ、安居川上流の渓谷景観を主体とした公園内には、複数の瀧や河原など、春夏秋冬一年を通して楽しむことができます。

    • 2月上旬/土佐清張紙(紙漉き技術の伝承)

      「土佐清張紙」は、「千年長持ちする紙」と言われるほど耐久性に優れ、商家の大福帳や寺院の過去帳などに重宝されてきた和紙です。その伝統を受け継ぎ、技術を磨く人がいます。

    • 2月中旬/秋葉まつり

      武者姿や火消し装束など、古式ゆかしい衣装をまとった約200人の行列が、鳥毛ひねりや太刀踊り、神楽などを披露しながら3kmの山道を秋葉神社まで練り歩く、土佐三大祭りの一つです。開催は(2月9日~2月11日)

    • 3月中旬/通年 「木を伐り、木を育て、山を守る」

      仁淀川町林業研修制度で、研修生は1年間かけて実践的に林業を学び、給料が得られ、町内の住宅を無償で貸与されます。就労に必要な技術はもちろん重機の免許も取得できる仕組みです。

MESSAGE

応援メッセージ

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  • 四万十川の次は、仁淀川を見に行きます。

  • 仁淀川ブルー、1度見たら忘れない最高に綺麗で大好きな場所です!

  • 仁淀川にあこがれています。いつかきっと訪れたいです。

清流仁淀川の環境保全事業及び伝統芸能の保存・継承等の取り組み

清流仁淀川の環境保全事業及び伝統芸能の保存・継承等の取り組み

「ふるさと納税」寄付金は、清流仁淀川の環境保全事業及び伝統芸能の保存・継承等のための費用などの事業を推進する資金として活用してまいります。