黒石市は、青森県のほぼ中央に位置し、三方に津軽平野、東に八甲田連峰が連なる豊かな自然と豊富な温泉に恵まれ、昼夜の寒暖の差で美味しく栽培される米やりんご、黄美香メロンの産地として知られる城下町です。
また、十和田湖の西玄関口にあたり、東北自動車道黒石インターチェンジを擁し、青森空港や東北新幹線新青森駅まで約30分と交通アクセスにも優れ、四季の彩豊かな魅力ある「田園観光・産業・環境都市」を目指しまちづくりを進めております。
近年、紅葉の名所「中野もみじ山」や重要伝統的建造物群保存地区の「中町こみせ通り」、国の指定棚田地域に認定された「大川原棚田」が全国的に注目を浴び、毎年多くの観光客が訪れています。
自治体おすすめ返礼品
リンゴ「サンふじ10kg訳あり」
青森県黒石市産の人気品種「サンふじ」を、訳あり品として約10kgお届けします。傷や色ムラなど見た目に難はありますが味には問題なく、光センサーで選果済みです。最新の冷蔵施設で管理し鮮度も保持。保存用ポリ袋等を同梱し出荷します。
自治体おすすめスポット・
イベント
中野もみじ山
享和2年(1802年)津軽寧親公が、京都から百余種の楓苗を取寄せ植栽してから、もみじの名所として親しまれています。旅行情報誌が発表した「夜の紅葉絶景ランキング」で1位を獲得するなど、感動的な美しさに出会える絶景を求めて多くの人で賑わいます。


