JAPAN AIRLINES
  • HOME
  • 北海道弟子屈町

北海道 弟子屈町北海道 弟子屈町

北海道弟子屈町
北海道弟子屈町
北海道弟子屈町

自治体のご紹介

弟子屈町は、北海道の東部にあって釧路川の最上流部に位置し、阿寒摩周国立公園の56%を占め、世界有数の透明度を誇る「摩周湖」周囲の峠などから一望できる「屈斜路湖」、噴気口が間地に望める「硫黄山」を有する自然豊かな農業と観光の町です。
温泉も非常に豊富で、川湯温泉は「源泉100%かけ流し宣言」をしており、良質な温泉が楽しめます。「カヌー」や「摩周湖星紀行」をはじめとする「体験型観光」も盛んです。
また、古くから農業の町でもあり、「乳牛」や「肉牛」の生産、「小麦」「じゃがいも」「摩周そば」や「摩周メロン」をはじめとする農産物のほか、近年では、温泉熱を利用した「マンゴー」や「いちご」の生産など、幅広く農産物・加工品が生産されております。

■寄附金受領証明書
・入金確認後、注文内容確認画面の【寄附者情報】に記載の住所に3週間程度で返礼品とは別に発送いたします。本町からの寄附金受領証明書は、圧着はがきでお送りしております。尚、ワンストップ特例申請書をご希望の方は、寄附金受領証明書を同封して発送いたします。
■ワンストップ特例申請書
 ワンストップ特例申請書は、ご希望の方に寄附金受領証明書と共にお送りいたします。ワンストップ特例申請書は、入金確認後(寄附証明書と同封)年末年始を除く3週間程度で注文者住所(住民住所)へお送りいたします。ご記入後、下記宛名に返送してください。ワンストップ特例申請書の受理後に、受付済書の発行は行っておりません。メールでのご連絡とさせていただきますのでご了承ください。
■「寄附金受領証明書及びワンストップ特例申請書」の発送及び受付は、シフトセブンコンサルティングに委託しております。
■【書類送付先及び問い合わせ先】
〒088-3292
北海道川上郡弟子屈町中央2丁目3番1号弟子屈町役場まちづくり政策課ふるさと納税推進係 宛て
TEL:015-482-2923(課直通)
宅急便
【業者】ヤマト運輸または簡易書留
【備考】■返礼品について
・配送は㈱弟子屈町振興公社または(一社)摩周湖観光協会からお届けいたします。
■返礼品発送状況についてのお問い合わせ
・返礼品(物品)㈱弟子屈町振興公社015-482-1530
・宿泊・体験 (一社)摩周湖観光協会015-482-2200
・発送予定日は返礼品により異なります。
総面積 774.33㎢
人口 6,874 人
世帯数 3,820 世帯
WEBサイト https://www.town.teshikaga.hokkaido.jp/
お問い合わせ TEL:015-482-2923
E-Mail:furusato_teshikaga@town.teshikaga.hokkaido.jp
CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 摩周湖

    摩周湖は、アイヌ語で「カムイトー」。周辺は国立公園の特別保護地区。神の湖と呼ばれる神秘の場所です。展望台に立つと、吸い込まれそうなほどの深い青色の湖水が広がり、雲の動きによって刻々とその表情を変えていきます。この青は「摩周ブルー」と呼ばれ、世界でも一級の透明度を誇る湖水に空の青が映りこんで生まれる独特な色。人々を寄せ付けぬ美しい湖の神秘は、悠久の時を経て今もなお多くの人を惹きつけてやみません。透明度41.6m(1931年世界最高記録)

  • 屈斜路湖

    屈斜路湖の語源は、アイヌ語で湖や沼の出口を意味する「クッチャロ(のど元)」に由来します。そして、世界でも有数な大きさを誇る屈斜路カルデラに位置する、国内最大のカルデラ湖となります。火山活動から生まれた湖だけあって、湖畔には多くの温泉が湧出しており、露天風呂が点在しています。ぜひ、北海道の大自然のなかでの天然温泉をお楽しみください。

  • 硫黄山

    アイヌ語で「アトサヌプリ」、裸の山と呼ばれる硫黄山。山肌からはゴウゴウと音を立てながら噴煙がほとばしり、独特の硫黄の匂いが立ちこめています。噴気孔のすぐ近くまで行くことができ、黄色の硫黄の結晶が見られ、勢いよく噴気が上がる様はとてもダイナミック。地球の鼓動が間近に感じられる空間が広がっています。車で3分のところにある川湯温泉もおススメのスポットです。

  • 9〇〇草原(きゅうまるまるそうげん)

    9〇〇草原は、弟子屈町を見下ろす小高い丘にあり、総面積1,440haの広大な町営牧場です。見わたす限りの牧草地に、1,000頭を超える牛たちがのんびりと草を食む様子に、こころが洗われるようです。敷地内には、パークゴルフ場やレストランがあり、焼肉のできるBBQ施設も併設されています。360度見渡すことのできる展望館もあり、摩周岳や硫黄山、藻琴山が一望できます。

  • ポンポン山

    山の名の由来は、山の上に立って地面を強く踏むと、ポンポンと音がなることから名付けられました。付近一帯は、地熱が高く、そのせいで冬でも雪が積もらないのも特徴のひとつ。大地が暖かいため厳寒期でもコオロギの仲間「マダラスズ」がジィージィーと鳴いていて、コケの緑にも驚かされます。夏は、森林浴やバードウォッチング、ハイキングに最適です。

  • 和琴半島

    屈斜路湖の南側につきでた和琴半島。かつては火山の溶岩ドームでしたが、大昔に岸とつながり半島になりました。いたるところから温泉が湧き出し、釣りやカヌー、水遊びなど楽しみ方もさまざま。和琴自然探勝路は、約2.5㎞30~40分ほどで半島をぐるりと回ることができ、半島の入口の「和琴フィールドハウス」では、周辺の自然や地形などについて分かりやすく展示されています。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 6月上旬/つつじヶ原の散策

      6月上旬から、硫黄山の麓に可憐なエゾイソツツジの白い花が100haにもおよぶ広いエリアに咲き乱れます。圧巻の風景を地元ガイドによる朝の散策会にて堪能ください。アゾイソツツジのハーブのような強い香り、火山ガスや酸性土壌などに耐え自主する可憐な花をお楽しみ頂けます。

    • 7月上旬/100㎞歩こうよ♪大会㏌摩周・屈斜路

      「長く苦しいコースの中で、いかに多くの感謝・感激・感動を味わうことができるか」サポートする人と歩く人が、ともに支えあい、助け合いながらゴールを目指します。北海道の雄大な自然、人と人との絆、多くの仲間たちとの出会いを通じ「感謝・感激・感動」を味わうイベントです。

    • 7月中旬/摩周の里 夏まつり

      地元小中高の吹奏楽部の演奏やカラオケショー、弟子屈音頭などが披露されます。2日目には、この祭りの風物詩でもある摩周玉入れ選手権大会が開催されます。会場内は、地元商店による屋台もずらりと並び、弟子屈ならではの美味しい食も楽しみのひとつです。

    • 8月上旬/湯のまち川湯 源泉まつり

      いたるところ湯けむりの上がる、温泉情緒あふれる川湯温泉街。期間中、毎日開催されるロングランイベントです。会場は、川湯温泉街の中心にある湯の川園地。昔懐かしい輪投げや射的、わたあめ、駄菓子売りなど縁日風の夜店が並びます。子どもはもちろん、大人たちも楽しめます。

    • 8月下旬/摩周湖農業祭 たぶん日本で一番早い新そば祭り

      収穫されたばかりの新そばを、いち早く味わえることが人気の農業祭。甘みがあり香り豊かな摩周そばは、国内外からも人気があり「幻のそば」と毎年このそばを楽しみにやってくるリピーターも多いです。地場農産物の摩周メロンやとうもろこしなどの採りたて野菜の直売もあります。

    • 8月下旬/グランフォンド摩周

      「グランフォンド」は「長距離を自転車で走る」という意味のイタリア語。120㎞、90㎞、60㎞のコースに分かれ、摩周湖、屈斜路湖、硫黄山などの絶景をめぐりながらのサイクリングとあって、海外からの参加者にも人気です。摩周そば、いもだんご、プリンやパン、カレーなど、地場産食材をふんだんに使ったエイドメニューが、スタッフの笑顔とともに行く先々で待っています。

    • 1月下旬/ダイヤモンドダストinKAWAYU

      -10℃以下での空気中の水分が凍りついて、キラキラと輝いてみえるダイヤモンドダスト現象で、イベントの見どころは大きく2つ。1つは、木立の中に現れる「灯の森(ともしびのもり)」。雪で作ったスノーランタンにキャンドルを灯し、幻想的な空間を作り出します。もう1つは、毎日17時に点灯されるライトが、ダイヤモンドダストを夜空に浮かび上がらせます。

REWARDS

この自治体の
おすすめ返礼品

LOCAL GOVERNMENT REWARDS

MESSAGE

応援メッセージ

MESSAGE

  • コロナが終息したら現地訪問したいです。ホタテ色々料理し堪能させていただきます。

環境保全事業

環境保全事業

摩周湖や屈斜路湖の周辺には、未だ手付かずの雄大で多様な大自然が広がっています。この貴重な大自然を後世に残し、保全する取り組み、豊富な自然資源を活かした再生可能エネルギーの導入などに使用します。

人材育成事業

人材育成事業

まちの未来を担う若い人材の育成や老若問わず地域の魅力を発信できる人材づくりの推進、生活スタイルの変化などにより多様化しているさまざまな保育ニーズに対応した保育機能の充実、安心した出産・育児ができる支援体制の構築などに使用します。

産業振興事業

産業振興事業

主要産業である農業と観光の発展的連携や、温泉熱等を活用した新たな産業の推進、町の特性を活かした産業に関する施設の建設及び整備、企業の育成、雇用の確保など産業振興に要する経費に使用します。

学校教育事業

学校教育事業

未来を担う子ども達に、安全で快適な教育環境を提供するために、保育園・小学校・中学校における備品や教材、学校図書の購入、魅力ある弟子屈高校づくりの推進などに使用します。

社会教育事業

社会教育事業

子どもからお年寄りまでが元気で活力ある町を目指し、多様化・高度化する学習ニーズに対応した学習機会の提供やスポーツ施設・社会教育施設などの整備、町民の文化やスポーツの普及振興に使用します。

基盤整備事業

基盤整備事業

地域特性を活かした景観形成、弟子屈らしいゆとりある住環境整備、高齢化社会を念頭においたコンパクトな市街地整備、地域公共交通の維持確保に使用します。

福祉医療事業

福祉医療事業

子どもから高齢者まで誰もが住みやすい町を目指し、地域福祉の充実に向け、地域の中で支えあいや相談ができる体制づくり、誰もが安心して医療を受けれるよう医療機関の維持強化や人材の確保に使用します。

まちづくり全般に係る事業

まちづくり全般に係る事業

弟子屈町を応援、まちづくり全般に使用します。