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京都府 京丹波町京都府 京丹波町

京都府京丹波町
京都府京丹波町

自治体のご紹介

京丹波町は京都府の中央部、丹波高原の由良川上流部に位置し、丹波高原の気候、風土を活かして質の高い農林産物が生産され、京都府内有数の酪農地帯であるなど、「京都の食の台所」として知られています。
四季折々にその姿を美しく変える「琴滝」、京都府唯一の縦穴式鍾乳洞「質志鐘乳洞」、丹波高原の雄峰「長老ヶ岳」などの景勝地があり、特に紅葉シーズンには多くの観光客でにぎわいます。

CHARM

この自治体の
魅力

CHARM

  • 食の宝庫が誇る「丹波ブランド産品」

    古くから「京の台所」として、食を創造してきた京丹波町。地元の道の駅では、丹波黒大豆や丹波栗、丹波大納言小豆などを使った加工品や新鮮な野菜が並び、にぎわいを呼んでいます。

  • 山川の自然と文化に触れあえる「癒しのエリア」

    町内には、丹波高原の雄峰「長老ヶ岳」(917m)があり、高山植物も自生しているため、登山や山野草散策が楽しめます。また、由良川沿いにはトレッキングやカヌーなど自然と触れ合えるアクティビティが楽しめる環境が充実しています。おいしい空気を吸いに京丹波へ、ぜひお越しください。

  • 道の駅味夢の里に隣接したホテルがオープン

    2020年10月に町の玄関口「道の駅味夢の里」に隣接したホテルがオープンしました。日本のふるさとを感じる旅の拠点として、ゆっくり流れる時間をお楽しみください。

  • 琴滝

    町指定文化財の名勝・琴滝。高さ43mの巨大な一枚岩を伝う水の流れが13弦の琴糸のように美しく、周囲の景色に合わせて四季折々に彩りを変えます。きらめく木漏れ日、さまざまな装いを見せる木々、静寂の森に響く清らかな滝の水音、これらが一つになることで訪れた人たちを別世界へ誘い、時が経つのを忘れさせます。

  • 旧質美小学校

    昭和35年に建てられた旧質美小学校の木造校舎の中には、絵本屋さん、ピザ屋さん、古道具・アンティークのお店やカフェなど7店舗の店が並び、あらゆる方にお楽しみいただけます。

  • 質志鐘乳洞

    京都府唯一の鍾乳洞。総延長52.5m、高低差25.1mの竪穴洞窟はコキクガシラコウモリなどの洞窟コウモリ類の重要な生息拠点でもあります。洞内は年中12℃から15℃程度で、盛夏時には天然のクールスポットとして多くの人が訪れます。府指定天然記念物。

未来をひらく人を育てるまちづくり

未来をひらく人を育てるまちづくり

「まちづくりは人づくり」の考えのもと、まちの未来をひらく人を育てていきます。

安心・安全なまちづくり

安心・安全なまちづくり

消防・救急、防災などに必要な対策を講じ、町民と協力して、だれもが安心・安全に暮らせるまちをめざします。

魅力ある産業をはぐくむまちづくり

魅力ある産業をはぐくむまちづくり

地域ブランドの確立等による農林水産業の育成・振興と地域生活に根ざした商工業の活性化、都市との交流の活発化などを図ることで、新たな魅力の創出等にも努め、交流とにぎわいのある活力に満ちたまちをつくっていきます。

豊かで美しい環境を守るまちづくり

豊かで美しい環境を守るまちづくり

丹波高原に広がる豊かで美しい自然・生活環境を良好な状態で保全し、自然を愛し自然と共に生きる緑豊かな農山村として魅力を高めながら、次代へ引き継いでいきます。

人が暮らす、集う、定住・交流の基盤づくり

人が暮らす、集う、定住・交流の基盤づくり

道路・河川、道路交通網の整備や上下水道事業の健全経営による快適な住環境づくりを図るとともに、新たな移住者の住まいの確保や情報通信基盤の充実に努め、利便性の高い生活環境づくりをめざします。

住民自治と協働によるまちづくり

住民自治と協働によるまちづくり

地域住民がいきいきと元気に暮らせる環境整備、自助・共助・互助の醸成につながる活動支援による郷土愛あふれるコミュニティづくりと移住者にとっても住み心地の良い地域づくりを推進します。

新庁舎建設事業

新庁舎建設事業

豊かな山々がはぐくんだ京丹波町産木材を活用し、「木のぬくもり」「やすらぎの空間」など木の良さをアピールした京丹波町らしい新庁舎をめざしています。

町長に一任

町長に一任

「健康の里づくり」に向けて、上記の事業を含め、太田昇町長が必要だと判断するものについて活用させていただきます。