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北海道木古内町
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北海道木古内町

自治体のご紹介

木古内町は、北海道の最南端、渡島半島に位置します。
そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡をはじめとする豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が行われています。
このほかにも、天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作を祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。

CHARM

この自治体の
魅力

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  • 道の駅 みそぎの郷 木古内

    北海道新幹線木古内駅・道南いさりび鉄道 木古内駅の駅前にある広域観光拠点施設です。木古内町の道の駅でありながら、木古内町だけでなく、連携する道南西部9町を中心に、広域の魅力を集めているのが最大の特徴です。また、松前や江差、函館などへ向かう路線バスの発着点にも面した交通至便な立地です。さらに、施設内でレンタカー店舗が営業しているため、広大な北海道をレンタカーで自由に旅する発着点としても便利です。

  • サラキ岬

    サラキ岬は木古内町亀川地区に位置し、沖合では幕末に活躍した咸臨丸が眠るといわれています。岬からは、津軽海峡を一望できるほか、函館山を眺めることもできます。また、有志による咸臨丸とサラキ岬に夢見る会により、チューリップ花壇や咸臨丸モニュメントなどの整備も行われ、木古内町の観光スポットのひとつとなっています。

  • ふるさとの森

    ふるさとの森は、薬師山・萩山を中心とした一帯のことで、三十三観音像があるほか、鷹取球場、テニスコートなどの運動施設も併設しています。また、薬師山の山頂には芝桜が広がり、毎年5月には辺り一面ピンク色に覆われます。周囲は芝桜の花の香りが漂い、ひと目見ようと大勢の方が訪れています。

  • 村上芝桜園

    木古内町札苅地区にある個人宅の芝桜園。家主の趣味で始まりましたが、種類や色も豊富で手入れが行き届いてるため、現在では口コミで広まり毎年5月上旬には大勢の人が訪れています。道南いさりび鉄道の沿線にあり、列車とのコラボも見られ写真撮影でも人気のスポットです。

  • 木古内町郷土資料館「いかりん館」

    木古内町郷土資料館「いかりん館」は、平成23年3月に閉校した鶴岡小学校の校舎を活用し、平成27年3月に開館しました。木古内町教育委員会に保管されていた郷土の資料、町内外の有志の方々が収集・寄贈いただいた品を中心に約600点ほどを展示しています。

EVENTS

この自治体の
イベント

EVENTS

    • 8月中旬/木古内 咸臨丸祭り

      初の太平洋横断を成し遂げるなど、幕末に活躍した軍艦 咸臨丸。咸臨丸は、木古内町のサラキ岬沖で座礁、沈没し、現在も木古内の海に眠っています。その咸臨丸をテーマに咸臨丸パレードやライブ、さまざまなイベントで真夏の木古内を盛り上げます。 屋台やビアホールもお楽しみに!

    • 1月中旬/みそぎ祭り&寒中みそぎフェスティバル

      みそぎ祭りは、天保2年(1831年)から続く神事で、毎年行修者と呼ばれる4人の若者が、1月13日から佐女川神社にこもり、何度も冷水をかぶって鍛錬を行い、15日に厳寒の津軽海峡の中でご神体を潔め、1年の豊漁豊作を祈願します。また、さまざまなイベントを行う、寒中みそぎフェスティバルも開催され、町は大変なにぎわいを見せます。

子育て支援のための事業

子育て支援のための事業

保健・医療・福祉のための事業

保健・医療・福祉のための事業

自然や環境を守るための事業

自然や環境を守るための事業

産業振興のための事業

産業振興のための事業

教育の振興及び充実を図る事業

教育の振興及び充実を図る事業

町民と町長のワクワクプロジェクト

今(現在)と未来を守るために挑戦する多岐分野の事業

特に指定なし

特に指定なし